2018年8月9日木曜日

中野相続裁判さいたま地裁

資格を取らせなかった。情景が思い浮かぶように書く。資格を出す。免状を証拠として出す。

茶道教室の営業を引き継いだことが大きな利益である。
電話料金を支払わせていた。

茶室と水屋は変わっていない。ホールが広くなっただけである。
茶室はいじっていない。いじっていないものに、夢がかなったはない。
稽古場という表現は使っていない。
夢は茶室が一階にあり、露地から入れること。
階段は緩やかになっていない。
一階を主に改装した。システムキッチンに250万円をかけた。領収書を出す。

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