2018年3月10日土曜日

不動産書評

林田力『不動産書評』(江東住まい研究所)は不動産に関する書籍の書評集である。Amazonキンドルで電子出版した。建築不動産問題では様々な不安が生まれている。不動産問題が消費者から嫌悪される一因として、いかにもお役所的な手続きがあるだろう。
私は東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)原告として、住まいに関心がある。住まいは人が暮らす空間である。東急リバブル東急不動産のマンションだまし売りは悪い影響を及ぼす。エフ・ジェー・ネクストなどのマンション投資の迷惑勧誘電話は悪い影響を及ぼす。ブランズシティ久が原やガーラ・グランディ木場など住環境破壊のマンション建設は悪い影響を及ぼす。
東急不動産だまし売りやエフ・ジェー・ネクスト迷惑電話は人の道に外れている。東急不動産だまし売りやエフ・ジェー・ネクスト迷惑電話は無惨である。東急不動産だまし売りやエフ・ジェー・ネクスト迷惑電話は狂気や恐怖、荒廃の爪痕を不動産市場に残す。東急不動産だまし売りやエフ・ジェー・ネクスト迷惑電話を鳥の目で見下ろしたならば蝿のたかる子羊の脚のように見えるだろう。
消費者の権利は刹那的なものでも机上だけのものでもない。権利は人の一部である。消費者の権利は人に清々しい自由を感じさせる。東急不動産だまし売りなどの被害経験の共有が多くの消費者にとって有益なものになることを願います。

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