2017年2月28日火曜日

エフジェーネクスト不買運動

#不動産投資 #マンション #FJネクスト不買運動
迷惑勧誘電話や悪質マンション建設のエフジェーネクストに跳ね返ってきた評判は当然厳しいものである。何故、当たり前のことができないのか。人として当たり前のことができないことをおかしいと思わないのか。悪徳不動産業者がどれほどの無礼と粗暴を働いたことか、住民をがどれほどの辛抱強さと人間性を発揮しているか。
投資用ワンルームマンションのペンシルビルは住環境を破壊する。マンション投資は展望どころか最早詰んでいる。FJネクスト不買運動は固定的な世界観を破壊し、新しい世界観に目を開く。

アサヒグループホールディングス(GHD)の生活文化研究所がまとめた消費者の「節約」に関する意識調査によると、日頃から節約を意識している人の割合は9割を超え、消費者の節約志向が根強いことが浮き彫りになりました。将来不安から無駄な出費を避けています。

FJネクスト ガーラ木場新築工事 迷惑電話
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/nature
FJネクスト・ガーラ木場新築工事建設反対
http://www.hayariki.net/tobu/fjnext2.html
FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布・ガーラ木場新築工事建築紛争
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/

2017年2月24日金曜日

住宅塗装ユタカホーム迷惑訪問勧誘

#リフォーム #訪問販売 #勧誘
エフジェーネクスト(FJネクスト)迷惑勧誘電話やリフォーム訪問勧誘は問題である(林田力『FJネクスト不買運動』枕石堂)。ワンルームマンション投資をすると無限蟻地獄に陥る。
住宅塗装の株式会社ユタカホーム(東京都北区滝野川)は、江東区まで訪問勧誘(訪問販売)に来ている。
ユタカホームの営業トークは「別の工事でこの地域に来た。合わせて施工することで今なら安くなる」という謳い文句で近づいてきた。
これは訪問勧誘業者の典型的な営業トークと紹介されている。
http://hayariki.hatenablog.com/entry/2017/02/18/162817
怒鳴り付けることでようやく情報が出たとの指摘がありました。
快適性の問題は意外と重要です。外環道開通で渋滞緩和を期待する声があることは否定しませんが、外環道は普通の道路ではありません。大深度地下トンネルという、これまでなかった道路です。一般論として道路新設による渋滞緩和に賛成しても、地下トンネルを走りたい人がどれだけいるでしょうか。地下トンネルを走るためには潜らなければならず、地下トンネルから出るためには上らなければなりません。平面の地図を見ても分かりませんが、直線距離の移動よりは負担があります。都営地下鉄大江戸線も一駅二駅乗るよりも歩いた方が早いという声があります。外環道も同じ話が出るでしょう。
渋滞緩和を期待する声には自分は外環道を走るつもりはないが、他の車が外環道を走ってくれれば一般道の渋滞が緩和するという期待があります。しかし、皆がそのような考えでは外環道による渋滞緩和は実現しません。
外環道に車両を誘導するためには料金を下げる方法があります。しかし、そうなると赤字事業になります。東京アクアラインのような社会実験になってしまいます。
外環道の目的として冗長性の確保が指摘されます。しかし、バックアップ路線が本線の維持建設よりも、はるかに高額なコストがかかることは経済的にあり得ません。

2017年2月23日木曜日

日本海賊テレビで農協米の産地偽装

#農協 #産地偽装 #米
日本海賊TVで農協米の産地偽装が取り上げられた。産地偽装の罰則導入が提言された。補助金行政ではなく、攻めの農業が求められる。クラウドで農家管理ソフトを提供する。
福島県が県内農家のGAP取得を補助する。それに追随する自治体も出ている。
現代の大学生は下手にアルバイトするとブラックバイトにつかまり、授業に出てこられなくなる。

国土交通省らはシールドマシン発進式という名称の式典を開催しましたが、実際は現段階では発進ではないとの批判があります。言葉遊びで誤魔化すのではなく、住民の疑問や批判と向き合うことが必要です。真実と向き合ってこそ最善の結果を選択できます。

国土交通省は多摩川の堤防問題では、二子玉川地区(仮称)水辺地域づくりワーキングを検討しています。そこでは地域住民や学識者をメンバーにすることを想定しています。これが本当に住民のためになるか、アリバイ作りで終わらないかは留保しますが、外環道でも同じような枠組みを作ることは最低条件です。
マムシの雑木林の維持を求める住民もいます。マムシ酒を特産品にすることを求める声もあります。この地域は東名以南の延伸先とも言われており、外環道とも無縁ではありません。

2017年2月22日水曜日

二子玉川ライズ本社企業社員が覚醒剤密輸

#薬物犯罪 #楽天 #ドラッグ
二子玉川ライズ本社企業である楽天社員が覚醒剤密輸容疑で逮捕された。楽天社員は薬物の売人と見られている。危険ドラッグなど薬物の蔓延が社会問題になっている中で問題である。楽天社員は容疑を否認しているが、報道内容に基づくと折り返したズボンの裾に入れるという手が込んだ方法で、往生際が悪いと見受けられる。自宅からもガラスパイプや小分け袋が大量に発見されたという。楽天は医薬品に力を入れているが、覚醒剤密輸事件は悪印象を与える。
二子玉川ライズは過去にアダルトビデオ撮影も行われた。二子玉川ライズの風俗の乱れを印象付ける。楽天は二子玉川に本社を移転してから迷走している。楽天タワーから離れて不便になった。
この問題は日本海賊TVで取り上げた。今回は有馬温泉土産の金泉焼を食べながらの収録になった。

国土交通省は多摩川の堤防問題では、二子玉川地区(仮称)水辺地域づくりワーキングを検討しています。

私は過去の陳述で自動運転車の普及を繰り返し述べました。二十世紀的な感覚では自動車は自ら制御するもので、自動運転という発想に拒否感があるかもしれません。しかし、自動車運転者の間でも車を自分でメンテナンスするという意識が弱まっています。
JAF(日本自動車連盟)は2月20日、「タイヤのパンクに関するアンケート調査」の集計結果を発表しました。調査は1月16日から2月6日の3週間行い、4万6379件の有効回答を得ました。
パンク未経験者に「パンクしたらどうするか?」と聞いたところ、41.4%が「他者に依頼する」、58.6%が「自分で対応する」と答えました。年代別では、29歳以下の64.3%、30代の67.8%が「他者に依頼する」と回答しました。
一方、パンク経験者がどのように対応をしたかという質問では、20年以上前に経験した人の77.2%が「自分で対応した」と回答しているのに対し、1年以内に経験した人の64.1%が「他者に依頼した」と回答しました。

アルキメデスの大戦

#漫画 #書評 #レビュー
『アルキメデスの大戦』は昭和初期の日本海軍を舞台にした漫画である。海軍内部には大艦巨砲主義と航空主兵思想の路線対立があった。大艦巨砲主義の側は実際よりも安いデタラメな建造費を持ち出して、戦艦大和の建造を進めようとする。これに対して、主人公は、そのデタラメを暴こうとする。
時代遅れになる大型戦艦建造で税金が無駄遣いされ、軍需産業が潤う。これに対する主人公の怒りは、現代の公共事業による税金の無駄遣いや土建利権への怒りと重なる。実際、著者は国立競技場建て替え問題が本作品の契機になったと答えている。架空の主人公の活躍で日本軍の古い体質が変わるのか楽しみである。
もし、この時代に歴史のイフを持ち出すならば、そもそも戦争を避けることが最も重要という向きもあるかもしれない。しかし、現代社会の課題に重ね合わせると大艦巨砲主義に代表される組織の古い価値観を打ち破る話の方が現代社会に学ぶことが多い。愛国心を強要しなくても、一方的な規則を押し付ける石頭は存在する。国家のために死ねというイデオロギーには反対でも、チャレンジを強要するブラック企業のパワハラ社員は存在する。平和主義か否かというような粗い分類だけでは現実の問題意識に応えられない。

豊洲市場予定地を国際展示場にと提言
http://www.hayariki.net/koto/sendai.html

2017年2月20日月曜日

国家とハイエナ

#投資 #書評 #レビュー
『国家とハイエナ』は途上国の値崩れした債権を割安で仕入れ、海外資産の差し押さえ戦術によって額面と利子を全額請求するハイエナファンドを扱った作品である。小説仕立てであるが、現実の出来事に基づいており、現実に起きた事件も描かれる。この現実ベースという点が本書を読んでスッキリする作品にしていない。小説ならば悪人が不幸になるだろう。そのようにならないところに、この問題の複雑さがある。ハイエナファンドは悪であるが、その規制が発展途上国の権力者を助けることにしかならないという側面がある。また、社会主義的な政権から市場主義的な政権に交代し、市場ルールを受け入れるようになってから解決に進んでいる。発展途上国の姿勢が悪いというハイエナファンド側の主張に沿った展開であり、やるせない。
本書は憎むべきハイエナファンドについても人間として描いている。この点も本書を勧善懲悪の視点で読むことを難しくさせる。
ハイエナファンドのオーナーは息子から自分と全く異なる価値観をカミングアウトされる。最初は狼狽したものの、その問題について猛勉強し、強力な理解者になる。法改正のロビー活動まで始める。日本にも迷惑勧誘電話商法や貧困ビジネス、ペット引き取り屋など悪徳商法は数限りなくあるが、それらの経営者に彼のような異なる価値観に対する柔軟さはないだろう。もっと頭の固い卑小な人間である。客観的な被害の大きさとしてはハイエナファンドの方が上かもしれないが、日本の悪徳商法の方が人間的に告発したくなる。
本書は世界を舞台にした作品であるが、日本人も登場する。

マンション不買運動

#マンション #不動産 #東急不買運動
今日の住民と明日の住民が別の人間であってはなりません。嘘をついて国の信用をぶち壊したことが問題です。嘘をつくこと、隠すことが、この国の真の問題です。
景気に関係なくマンションは買いたくない。装飾が豪華だったり共用施設が充実していたりすると後の管理が大変になる。住民は素人だから、管理会社の言うことの真偽が分からない。結果、高い管理費と修繕積立金を毎月取られる。
マンション管理士を雇っても裏で結託していて、アテにならない。不正がバレると住民同士を争わせ、賛成だ反対だとやってるうちに取るもの取って逃げてしまう。

そこは重要な点です。戦国大名は自分の領国内は一円的に支配し、領国内を自己を最高権力とする法治国家にしようとしました。だから戦国大名は分国法を制定しました。喧嘩両成敗として自力救済を禁止しました。室町幕府の下では荘園が朝廷や寺社の権威を盾に守護の立ち入りを拒否することが認められていましたが、今川氏は否定しています。だから小野が南朝を持ち出して隠し里を正当化したことは際どいものでした。
後に井伊直虎は女地頭として今川氏に井伊谷の支配権を認めさせますが、地頭という鎌倉時代以来の官職で認めさせたことは重要です。戦国大名が家臣に領地を与えることとは異なり、鎌倉時代の守護と地頭は主従関係はありません。現代人から見ると、女地頭と言うと女の方に注目が行きますが、地頭も重要な意味を持ちます。

『百億の昼と千億の夜』はシッダールタが活躍する一方で、イエスはチンピラ小悪党に描かれている。これはキリスト教圏では問題になるだろう。『ドリフターズ』の黒王の正体が想像通りならばヤバイが、それ以上に本書はヤバイ作品である。黒王は悪であるが、ポリシーや美学を持った悪である。それに比べると本書のイエスは悪としても美しくない。

[貧困ビジネス]
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
http://hayariki.zero-yen.com/
『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』林田力
http://sky.geocities.jp/hayariki4/

2017年2月19日日曜日

買ってはいけないガーラ・スクエア伊豆高原

#不動産投資 #マンション #マンション投資
買ってはいけないガーラ・スクエア伊豆高原。ガーラ・スクエア伊豆高原不買運動を進めよう。ガーラ・スクエア伊豆高原不買運動を優待しよう。不公正で一方的な不動産売買契約に注意しよう。
FJネクスト迷惑勧誘電話や悪質マンション建設は不安定な環境を作り出す。FJネクスト迷惑勧誘電話や悪質マンション建設は欲望と腐敗と下手なマネジメントが原因である。
FJネクスト迷惑勧誘電話や悪質マンション建設は心配事であり、苦痛である。FJネクストは性悪企業であり、消費者や住民は犠牲者です。
FJネクスト不買運動は協力な動物愛護主義者であるが、FJネクストは愛護の対象に含まれない。

『百億の昼と千億の夜』は、壮大なスケールの作品である。冒頭では古代アトランティスの繁栄と滅亡が描かれる。アトランティスは神の怒りによって滅亡したとされるが、神の方が理不尽である。一方でアトランティスの人々の神への姿勢は無批判に従うものではない。神の命令でも住み慣れた土地から離れることには抵抗する。現代人的である。
アトランティスの話の後は場面が変わって、ゴーダマ・シッダールタやイエス・キリストの話になる。仏教哲学の深遠さを感じた。それに比べるとキリスト教は、おとぎ話のような印象を受ける。

2017年2月18日土曜日

二子玉川ライズ撤退が楽天復活策

#楽天 #二子玉川 #二子玉川ライズ
二子玉川ライズ撤退が楽天の浮上策になる。楽天は二子玉川ライズに本社を移転してから振るわない。楽天が二子玉川ライズから撤退すれば東急田園都市線の混雑は緩和する。東急電鉄・東急不動産はキャパシティを無視して開発する。
悪徳不動産業者は金をもらう時だけいっぱしの口をきく。しっかり中身を見て良いか悪いか判断しないと騙されたり、誤魔化されたりする。
この問題は日本海賊TVで取り上げた。番組では農協米の産地偽装も取り上げた。農協が農家のためになっていない。農協利権になっている。徹底追及が必要である。消費者の食品安全への意識が高まっている。そのためにエンゲル係数が上昇している。

チキンタルタは、チキンタツタのパンに比べてふっくらしていました。パンの改善の指摘は重要です。元々、ハンバーガーにチーズを加えればチーズバーガーになり、パティを二枚にすればダブルバーガーになります。同じ部品の組み合わせを変えることで別のメニューになります。これによって効率化を実現しました。20世紀の資本主義市場では成功例と言えます。しかし、21世紀の消費者には魅力に欠けます。パンの工夫もマクドナルド復活の一因と思います。

2017年2月17日金曜日

迷惑訪問勧誘は都議選争点

#リフォーム #都議選 #悪徳商法
リフォーム訪問勧誘対策は東京都議会議員選挙の争点です。訪問勧誘の規制は不十分です。訪問勧誘の規制で主導的役割を果たします。
訪問勧誘は悪質リフォーム、次々販売の温床になっています。訪問販売業者に外壁塗装リフォームを頼んで失敗した事例があります。悪徳業者は訪問販売業者であることがほとんどです。訪問勧誘業者はインモラル(不道徳)です。訪問勧誘業者の出来心とは何でしょうか。普段から消費者の権利に対する意識が十分じゃないから訪問勧誘に走ります。人間として問題があります。
住宅塗装の株式会社ユタカホーム(東京都北区滝野川)は、江東区まで訪問販売に来ました。ユタカホームの営業トークは「別の工事でこの地域に来たので」でした。これは訪問勧誘業者の典型的な営業トークです。ユタカホームは自社の施工実績として番地まで入った住所と名字のリストの入ったチラシを配りました。チラシには掲載許可を頂いたと書かれていますが、番地まで掲載することを許可したのでしょうか。このような業者とは取引しないことが正解です。

[悪徳不動産]
FJネクスト ガーラ・グランディ木場 迷惑電話
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/

2017年2月15日水曜日

ガーラ・スクエア伊豆高原不買運動

#不動産投資 #マンション #マンション投資
買ってはいけないガーラ・スクエア伊豆高原。ガーラ・スクエア伊豆高原不買運動を進めよう。ガーラ・スクエア伊豆高原不買運動を優待しよう。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』枕石堂)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ・グランディ木場は住環境を破壊する。

統計値については、ここで数字が出されている訳ではありませんが、数字を問答無用の論拠にしてしまう暴力的な要素があるために気を付ける必要があります。同姓カップルと異性カップルでは母集団の数が異なり、パーセンテージを単純比較することが有意な意味があるとは言えません。例えば自動車と航空機の事故率を比較して航空機は安全と言われますが、航空機は自動車ほどコモディティ化された使用法ではないため、比較になりません。
問題は男親と女親がいるという家族の形と異なる形態が子どもにとって自然かということになります。一人親は今はいないという話であり、同列には論じられません。

外環道のような大深度地下利用は道の駅のような楽しみに欠けます。この点で大深度地下利用という選択は悪手です。高速道路事業は民営化され、需要と供給を考えなければいけません。
高速道路をいったん降りてIC近くの「道の駅」を利用し高速道路に戻っても料金を通しで計算する試行が行われます。国土交通省は2017年2月7日(火)、高速道路から一般道の「道の駅」など休憩施設への一時退出を可能とする試行を全国3か所で今年の夏頃から始めると発表しました。
私は過去の陳述でも今回の陳述でも外環道のような昭和の計画に固執する国土交通省の土建国家体質を批判してきました。一方で道の駅については肯定的に評価しています。
道の駅は観光資源の紹介と地元の雇用問題に役に立っています。地方では中心的な経済拠点として経済波及効果が高いのは事実だ。
これは平成の道路行政にとって唯一の評価ポイントと言えるかもしれません。町興しとインフラ整備プラスアルファの価値創造事業です。さらに災害時の防災拠点としての整備にも活用できるスペースがあります。
多くの地方で80年代から90年代に存在した「ダサい煩いバイク(普通のツーリング除く)、加齢臭暴走族やドリフト系屑改造車、湘南の香りがいなくなり、道の駅周辺は治安が良くなったと評価されています。
日本はインバウンドを推進する上で「どこがインフォメーションセンターなのかわかりずらい」という不満がありましたが、道の駅は解決策になります。

東芝が決算発表を延期

#東芝 #経営 #経済
東芝不買運動から東急不買運動へ。東芝は決算発表を延期にしました。東芝は14日、同日正午に予定していた平成28年4〜12月期連結決算の公表を1カ月後の3月14日に遅らせると発表しました。内部通報があり、追加調査が必要になったと言います。
決算の見通しでは米原発事業の巨額損失が響き、純損益が4999億円の赤字となりました。東芝ショックで株価も下がりました。
漫画の課長島耕作は東芝がモデルとも言われています。幹部連中は銀座の高級クラブで派閥争いばかりしていました。いつか潰れると子どもの頃に思ったものです。

買ってはいけないガーラ・スクエア伊豆高原。
マンションだまし売りの東急リバブル東急不動産や迷惑勧誘電話のFJネクスト、危険ドラッグ犯罪者とはやはり基本的価値観を共有できない。

東急不動産だまし売り裁判Joy to the World
https://youtu.be/TDY0jEeHjno
ブランズタワー大坂備後町・ブランズタワー南堀江の圧迫感
https://youtu.be/UmdadODqtxg
[FJネクスト迷惑勧誘電話]
投資マンション迷惑電話(Kindle)
http://bookmeter.com/b/B01MZ2JONU
投資マンション迷惑電話 - はてなキーワード
http://d.hatena.ne.jp/asin/B01MZ2JONU
Nuisance Calls of Mansion Investment (Japanese Edition) Kindle Edition
https://www.amazon.com/dp/B01MZ2JONU/
FJネクスト ガーラ木場新築工事 迷惑電話
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/nature
FJネクスト・ガーラ木場新築工事建設反対
http://www.hayariki.net/tobu/fjnext2.html
FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布・ガーラ木場新築工事建築紛争
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/

2017年2月13日月曜日

FJネクスト迷惑お知らせ

#不動産投資 #マンション #マンション投資
FJネクスト勧誘電話は迷惑なお知らせである。FJネクスト迷惑勧誘電話や悪質マンション建設は、まともであればまともであるほど、おかしいと思うだろう。迷惑勧誘電話営業が意味不明な熟語を作り出し得意げになっている姿は、ただただ気の毒な限りである。
FJネクスト反対幟旗が立ててあるということは、それだけガーラ・グランディ木場に迷惑していると理解しなければならない。

尾田栄一郎『ワンピース』最新刊はビッグマム編の続きである。ここでのサンジはウォーターセブン編のロビンに重なる。ウォーターセブン編との差異は、ウォーターセブン編ではロビンの意図が描かれなかったが、ビッグマム編ではサンジの意図が描かれていることである。だから読者はサンジの意図が分かるが、ルフィ達には分からない。それでも何か事情があっての行動であるとは理解している。ロビンの時と比べれば一味の絆も深まっている。
謎解き作品ならば、主人公と別の視点を描写することは上手くないが、『ワンピース』は謎解きメインの作品ではない。むしろウォーターセブン編は当初、謎ばかりで読者がついていけなくなった面もあった。ウォーターセブン編と同じ手法を採らなかったことは成功である。
ビッグマムと対決は寄り道では済まされない問題になっている。全身全霊でぶつからなければならない相手である。それにしてはルフィの危機意識は低い。王の器であることの余裕か、それとも主人公だから守られているという御都合主義か。

東京五輪ゴルフ会場・江東区若洲見直しに賛否両論
http://www.hayariki.net/koto/olympic3.html

2017年2月12日日曜日

FJネクスト反対運動お知らせ

#不動産投資 #マンション #マンション投資
日本の組織が個人に対して抑圧的であり、それを打破するために異端者を目指すべきというところは私も強く感じている。しかし、それがプロレスのヒールであるかについては考えさせられる。
やはり私にはプロレスのヒールはストーリーの中でヒールを演じているという印象が強い。ベビーフェイスを輝かせるためのヒールであって、体制内批判派的な存在であり、本当の意味で体制打破にならないのではないか。
ヒールを演じることも大変なことであることは認める。本書が指摘するように八百長だから価値が低いと言うならば俳優の演技も価値がなくなる。しかし、それが体制打破の力を持つかは別問題である。ヒールにとどまる限り、体制不満のガス抜きに使われ、本当の意味の体制打破の力を弱める結果にならないか懸念がある。

FJネクスト反対運動お知らせを読んでみよう。迷惑勧誘電話は組織全体が共犯関係にあると言ってよい。迷惑勧誘電話の積み重ねは必然的に大事へと至る。悪徳不動産業者は形だけ西洋文明を真似ても、中身は封建性時代と同じ村社会中世の知能で組織が成り立っている。色々矛盾だらけでやる気も起きなかろう。迷惑勧誘電話営業は自分がクズのような人間だと心から納得した瞬間に初めて心の平穏が訪れる。
不動産営業と会った方が良いか他の人に相談したら、まともな人ならば「会わない方が良い」と答えるでしょう。現実に相談したところ、そのような回答でした。

2017年2月11日土曜日

FJネクスト不買運動お知らせ

#不動産投資 #マンション #マンション投資
FJネクストお知らせに釣られるな。FJネクスト迷惑勧誘電話には一片の説得力さえ存在しない。マンション投資は独楽のようなものである。独楽は、いつまでも回り続けることはできない。止まると倒れる。いつまでも転がる独楽としてあり続けることは原理的に不可能である。
FJネクスト不買運動お知らせを読んでみよう。良薬が口に苦いように、FJネクスト不買運動お知らせは耳に痛い。だからこそ耳を傾ける意味がある。FJネクスト不買運動お知らせの問題意識は非常に重い。あまりに重く、しかし、シンプルである。
FJネクスト反対運動お知らせを読んでみよう。ガーラ・グランディ木場不買運動お知らせを読んでみよう。ガーラ・グランディ木場反対運動お知らせを読んでみよう。
FJネクスト迷惑勧誘電話の社会的な常識の欠如を嘆く声は大きい。FJネクスト迷惑勧誘電話はマスターベーションに過ぎない。FJネクスト迷惑勧誘電話は自惚れにもほどがある。現実を分かっている人はワンルームマンション投資で誇大妄想しない。商売だから仕方がないでは済まされない。ワンルームマンション勧誘電話は禁止が適当である。

2017年2月10日金曜日

希望の塾レポート

小池百合子塾長の話で最も印象に残った内容は、今や世界最大の広告会社がFacebookであり、世界最大の映画会社がYouTubeであり、世界最大のタクシー会社がウーバーであるとのくだりである。
私達は二十世紀ではなく、二十一世紀に生きている。時代の変化を踏まえて考える必要がある。二十一世紀になったばかりは二十世紀の延長であり、SFで描かれた未来社会とかけ離れたと感じたものである。宇宙旅行や月面基地は難しそうであるが、ここにきて自動運転車やドローンが注目され、未来社会らしくなってきた。二十世紀のSF作家は大型コンピューターが発達した集権型の未来を描いたが、実際の二十一世紀は誰もがポケットに高性能小型コンピューターを持つ分散型の社会になった。私達は二十世紀には想像できなかった未来社会に生きている。この現状認識が大切である。
政治に対して様々な立場があることは当然である。労働者のための政治を目指す人がいれば、消費者のための政治を目指す人もいる。高齢者のための政治を目指す人もいれば、若者のための政治を目指す人もいる。それらの立場によって結論が相違することは当然である。そのような相違は許容できる。問題は前提事実が的外れなものである。労働者のための政治を叫びながら、昭和の労働者感覚を土台にしたり、若者のための政治を叫びながら、昭和の中流の生活設計を理想的なモデルとしたりなどである。そのようなものに比べれば、小池塾長の現実認識は的確である。
小池塾には様々なバックグラウンドの人々が参加しており、個別の論点については激しい意見対立があるだろう。それでも昭和とは異なる二十一世紀に生きているという現実認識を共有するということは重要な一致点になると考える。そこが共有できる人とは個別の論点で結論が相違しても信頼できる。
無電柱化の話も技術の進歩が選択肢を広げているとの指摘が印象に残った。電力会社や系列企業に無電柱化のインセンティブが働かないことも問題である。ここでも既得権の打破が必要である。
豊洲市場の話では、建物が完成したから仕方ないとの思考停止を批判したことに大いに共感した。ここはマンション引き渡し後に不利益事実不告知で売買契約を取り消した東急不動産だまし売り裁判原告として強く支持する。

2017年2月9日木曜日

豊洲市場予定地を国際展示場に

林田力は豊洲市場予定地を国際展示場予定地にすることを日本海賊TV「金八アゴラ」で提言した。江東区民にとって中央卸売市場よりも魅力的な施設にすることが江東区民の歓迎できる移転反対論になる。
江東区民にとって築地市場移転は大賛成ではなかった。消費者向けの千客万来施設を作ることで納得した経緯がある。
ラスベガスもビジネスショーが開催され、そこを訪れたビジネスパーソンがカジノで消費するビジネスモデルになっている。そのようなビジネスパーソン相手のカジノならば、ギャンブル依存症などの弊害も弱まる。
国際展示場は建設費の回収にも資する案である。民間倉庫などに売却すると買い叩かれる。
番組では住まいの問題も取り上げた。分譲マンションは二十世紀のビジネスモデルである。一生に一度あるかないかの買い物であり、評判の悪い業者が淘汰される市場原理が機能しない。売ったら売りっぱなしである。人口減少時代に破綻する。
日本は住宅政策が的外れである。住宅ローン減税など持ち家を優遇しているが、持ち家を買える人よりも、賃貸の住民の方を優遇する必要がある。空き家が増える時代は、公営住宅を建設するよりも、家賃補助がニーズを満たす。
学費はアルバイトで払えと67歳の男性が新聞投書で「給付型奨学金」を批判し、逆にインターネットで批判されている。投書者の時代と比べると大学の学費が高くなっており、アルバイトで賄える金額ではなくなっている。若年層の置かれている状況への無理解がある。

2017年2月8日水曜日

へうげもの二巻

舛添とマンションだまし売りの東急リバブル東急不動産の最大の共通点は、頑迷固陋であること。

へうげもの三巻は本能寺の変から山崎の合戦までを描く。
へうげもの二巻は本能寺の変までを描く。織田信長は弟と家督争いをしたために冷酷なイメージがあるが、実は身内に甘かった。それが自分の領地を持って安定を求める家臣の不安を招いた。封建制度は家臣に無制限の忠誠を要求できるものではない。本領安堵は主君による家臣への約束である。この点が強大な将軍権力を持ちながらも安定した江戸時代との差異である。
本書では古田織部が徳川家康を怒らせている。家康はポリシーを持った人物として描かれており、織部の価値観と家康の価値観が相容れないことを予想させる。これは織部の最後につながっていくのではないか。
本能寺の変は陰謀であったが、多くの武将にとっては晴天の霹靂で、織田信長が順調に天下を平定すると思っていた。それは身分が固定化し、槍働きによる立身出世が望めない時代になることを意味する。そうなる前に武功をあげたいという焦りを抱いている。九州や東北では、これから大きな戦が起きる。伊達政宗や島津の活躍は、これからである。豊臣秀吉の天下平定も歴史書ではあっさり書かれがちであるが、実際は際どい戦いの連続であった。この時点で太平の世が近いと創造することは、上方武士の気の緩み、地方軽視を感じる。
面白い点は古田織部も焦る一人であることである。茶道で名をなすならば平和な時代の方がやりやすいように思えるが、そのようには考えない。あくまで古田織部は武将茶人である。

投資マンション不買運動

#不動産投資 #マンション #マンション投資
FJネクスト迷惑勧誘電話や悪質マンション建設は消費者や住民の要請と対峙する姿勢が圧倒的に欠けている。ワンルームマンション投資は下品な時代錯誤である。マンション投資は精神を不自由にする。

あれもこれもできるオールマイティーのスーパーマンは嘘臭くなる。
https://twitter.com/hayachikara/
林田力は情報公開に熱心。危険ドラッグ犯罪を徹底的に公開します。
Nuisance Gala Grandy Kiba (Japanese Edition) Kindle Edition
https://www.amazon.de/dp/B01N3QVQCD/
Nuisance Gala Grandy Kiba (Japanese Edition) Format Kindle
https://www.amazon.fr/dp/B01N3QVQCD/

林田力『投資マンション不買運動』はマンション投資の問題を取り上げる。マンション投資は迷惑勧誘電話(Cold Calls)や住環境破壊のワンルームマンション建設が問題である。迷惑勧誘電話は上から目線で、具体的に指摘する訳でもなく不快感だけを与える。マンション投資の勧誘電話はシシュフォスの仕事のようなものである。シシュフォスはゼウスの怒りに触れ、大石を山頂まで押し上げる罰を受けたが、大石はあと一息のところで必ず転げ落ちた。
https://twitter.com/hayachikara/status/827673274221944835
代表的な迷惑勧誘電話業者にFJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935、東京都新宿区、肥田幸春代表取締役社長)がある。FJネクスト迷惑電話は口のきき方に注意を払うべきである。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ・グランディ木場は隣接地境界スレスレの約50cmに建設する悪質な投資用ワンルームマンションである。FJネクストに一種の才能があることは認めよう。但し、自社を窮地に陥らせる才能である。

【書名】投資マンション不買運動/トウシマンションフバイウンドウ/Boycott Mansion Investment
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】枕石堂/Makuraishido
東急不動産消費者契約法違反訴訟原告。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者。希望のまち東京in東部共同代表、都政わいわい勉強会in東部地区実行委員。他の著書に『二子玉川ライズ反対運動』シリーズ、『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『東急ストアTwitter炎上』『東急ホテルズ食材偽装』『何故、空き家活用か』『北本市いじめ自殺裁判』『江東区と東京オリンピック』『ブラック企業・ブラック士業』『危険ドラッグは風俗を乱す』『FJネクスト迷惑電話』など。
Hayashida Riki is the plaintiff who fought against TOKYU Land Corporation. Hayashida Riki is the author of "The Suit TOKYU Land Corporation's Fraud: How to Win" and "The Opposition Movement against FUTAKOTAMAGAWA Rise."
https://twitter.com/hayachikara/status/827707824306151424
ワンルームマンション規制アジェンダ
ワンルームマンション課題の流れ
消費者問題は東京都議選争点
詐欺撲滅は東京都議選争点
営業代行問題は東京都議選争点
土建利権は東京都議選争点
空き家活用は東京都議選争点
マンション建設紛争は東京都議選争点
ブランズ川口元郷は病院マンション
日本海賊TVでブランズ川口元郷
東急田園都市線遅延と立正佼成会推薦議員の炎上
日本海賊TVで東急田園都市線タックル遅延
東急電鉄「ヒールが似合う人」マナー広告は女性蔑視
豊洲市場予定地を国際展示場に
東京都政におけるIRの未来について
海洋都市と待機児童
欅坂46のハロウィン衣装がナチス酷似
『怪盗紳士モンモランシー2』
『これから10年 年収が下がる人 上がる人』
『すごい! 時間管理術』
環境問題解決への科学者の役割
『ヴィンランド・サガ』
豊臣政権と徳川幕府
希望のまち東京in東部市民カフェ第127回「春と修羅」
希望のまち東京in東部市民カフェ第128回「東京都議選情勢」
希望のまち東京in東部市民カフェ第129回「労働者派遣」
希望のまち東京in東部市民カフェ第130回「火の鳥」
希望のまち東京in東部市民カフェ第131回「ファシズム」
希望のまち東京in東部読書会第27回「マルクスの国家論」
希望のまち東京in東部読書会第28回「柄谷行人の産業資本」
希望のまち東京in東部読書会第29回「柄谷行人の貨幣」
家計簿2016年12月

2017年2月6日月曜日

鋼の錬金術師

マンション投資は脆弱な基盤の上に成立している。悪徳不動産業者には集団的な無責任がある。
#希望のまち東京in東部 #読書会 #経済
希望のまち東京in東部読書会では漫画『鋼の錬金術師』が言及された。この作品は昔流行った作品という以上に考え方に影響を与えた。この作品のキーワードは等価交換である。タイトルにあるように錬金術が使える架空の世界を舞台とするが、この世界の錬金術は魔法のように無制限なものではなく、等価交換を大原則とする。無から有は生まれないし、あるものを得るためには別のものを失わなければならない。実際はバトルシーンが華であり、エネルギー保存の法則が無視されているようにも見えるが、等価交換の原則は作中で繰り返し語られ、強調される。ヒーローが、あれかこれかの選択である等価交換を語る作品が流行ったことは時代を反映する。努力し、不可能を可能にし、あれもこれも実現するオールマイティーがカッコいいとされた昭和のヒーロー像から変化している。

希望のまち東京in東部読書会で印象に残った話は生産手段(固定資本)が利潤追求の妨げになるとの指摘である。だから金融資本が発達する。この指摘に納得する。昭和の高度経済成長期的な発想では、リストラクチャリングやダウンサイジング、アンバンドリングを進める今風の経営は、経営の論理としても近視眼的と批判するかもしれないが、固定資本を持つことは足枷になり得るものである。今風の経営を批判するとしても、この点を押さえなければ昭和の既得権を固守する立場からの批判として現役世代には響かないだろう。
実体経済と離れて金融資本主義ばかりが膨れ上がることは健全な経済ではない。しかし、その批判は固定資本の復権というような復古的なものではなく、産業資本も固定資本の足枷から相対的な自由度を増すファブレス化になるのではないか。まだまだファブレス企業と言っても生産設備に企業のナレッジが組み込まれており、本当の意味でファブレスとは言えない。それでもインターネットの発達で個人が世界に発信するメディア企業を設立することは技術的に可能になった。クラウドの発達で個人がネット企業を設立することも可能になった。レンタルオフィスや私書箱のような古典的でアナログなファブレス企業の手段は、胡散臭い企業に悪用され、胡散臭いイメージに染まっているが、情報技術には大きな可能性がある。このファブレス化は個人が生産手段にアクセスするハードルを下げる。生産手段を持たない人々の福音となる。この動きを前向きに捉えたい。

不動産投資の迷惑勧誘電話

#不動産投資 #マンション #マンション投資
読書会で印象に残った話は生産手段(固定資本)が利潤追求の妨げになるとの指摘である。だから金融資本が発達する。この指摘に納得する。昭和の高度経済成長期的な発想では、リストラクチャリングやダウンサイジング、アンバンドリングを進める今風の経営は、経営の論理としても近視眼的と批判するかもしれないが、固定資本を持つことは足枷になり得るものである。今風の経営を批判するとしても、この点を押さえなければ昭和の既得権を固守する立場からの批判として現役世代には響かないだろう。

迷惑勧誘電話営業のウソはバレる。ウソの為に更にウソを並べ、最後はつじつまが合わなくなる。不動産投資の達人でマンションに詳しいという仮面も、素がバレてしまえば簡単に剥がれてしまう。
悪徳不動産営業は、同僚の悪徳商法となると非難しないだけでなく、耳にも入らないという、都合のよい才能を持っている。残業を強要する、孤立させて指導しない、はたまた自分の機嫌次第で怒鳴る。およそ人の道を外しているが恥ずかしくないのか?

長距離輸送はトラックから鉄道にシフトしています。ヤマト運輸は九州と東京など幹線輸送に鉄道を利用しています。15年にはモーダルシフト最優良事業者賞を受賞しました。その背景にはトラック運転手の人手不足があります。いくら高速道路を建設しても、解決策にはなりません。

[貧困ビジネス]
危険ドラッグ撲滅は東京都議選争点
http://hayariki.zashiki.com/
ペット引き取り屋撲滅は東京都議選争点
http://hayariki.zashiki.com/cook.html
立正佼成会附属佼成病院裁判
http://beauty.geocities.jp/souzoku_nakano/
[FJネクスト迷惑勧誘電話]
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
http://hayariki.zero-yen.com/
『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』林田力
http://sky.geocities.jp/hayariki4/
FJネクスト迷惑電話 @mosakuren
就職活動生の親にもFJネクスト勧誘電話
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/recruit.html
#フォローした人全員フォローする #なんかいいなと思ったらRT #RTしまくれ
8:07 - 2016年12月5日
https://twitter.com/mosakuren/
Nuisance Gala Grandy Kiba (Japanese Edition) Kindle Edition
https://www.amazon.de/dp/B01N3QVQCD/
Nuisance Gala Grandy Kiba (Japanese Edition) Format Kindle
https://www.amazon.fr/dp/B01N3QVQCD/

2017年2月4日土曜日

東芝の苦境

#東芝 #東急不買 #東急不買運動
東芝は採算部門を手放して不採算部門を抱え込む逆選択と集中をしていると思います。それ故に御提言は意味のあることと思います。この問題は不採算部門の損失を採算部門の利益で補ったように見せる誤魔化しが批判されています。ところが、進歩的とされる人に逆に事業部制などで自部門の利益しか考えなくなった弊害を問題視するような古さが見受けられます。正しい選択と集中を主張することが、噛み合った議論になります。
私は片山善博鳥取県知事(当時)の東芝不買運動を評価しています。東芝不買運動がなければ東急不買運動はなかったかもしれません。故に現在の状況に対しては、ここで自己責任論を唱えなければ、自己責任論の成立する余地はないというくらいの感覚があります。企業の存続やリストラの回避を最優先という価値基準は、東急不動産だまし売り裁判原告という消費者の立場の採るものではありません。
日本海賊TVでも東芝の問題が取り上げられました。そこでは一度にマイナスが計上される現行会計制度に問題があると指摘されました。不採算部門をどう評価するかは、原発事業に限らない普遍的な問題を抱えています。

FJネクストのワンルームマンションは値段が下がっても買いたくない。FJネクストのワンルームマンションは家賃が下がっても入りたくない。人口が激減して国が衰退するのにどうしてマンション投資が成り立つのか。


[FJネクスト迷惑勧誘電話]
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』 PV
https://youtu.be/9dCCJdH0jw4
東急不動産ブランズシティ久が原問題
https://youtu.be/GudxvMzcZ70
FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布反対運動
https://youtu.be/sXonyAcM8IU

2017年2月3日金曜日

東急電鉄ヒール広告

日本海賊TVでは東急電鉄ヒール広告への批判を取り上げた。林田力は日本海賊TVでは東急不動産だまし売り裁判原告と自己紹介している。立正コウセイ会コウセイ病院原告家族とも自己紹介しないのかと指摘された。
東急電鉄ヒール広告が女性抑圧と批判されている。東急電鉄のマナー広告「ヒールが似合う人がいた。美しく座る人だった。」が女性蔑視・女性抑圧であると批判されている。
「電車内で迷惑だと思うのって痴漢や足開くおっさんが大半なのにおっさんは全然出てこない。マナー違反で怒られるのはポスターになってる若い女性とあまり顔を見せない若い男性のみ。誰に配慮してんの?」
東急電鉄は過去のマナー広告「都会の女はみんなキレイだ。でも時々、みっともない」も女性抑圧と批判された。
http://www.hayariki.net/damashi2.html
東急電鉄はセンスがない。マナー広告に力を入れているということは広告が減っているのではないか。
マナー広告への反発の背景には東急電鉄の混雑遅延への反感がある。東急田園都市線は溝の口になると乗れない。東急電鉄はホスピタリティがない。他の私鉄は観光地や寺社への輸送で出発した。京王は高尾山、西武は長瀞、東武は日光、小田急は箱根、京成は成田山、京急は川崎大師である。東急だけがない。乗客を詰め込むことしか考えない。
梶ケ谷の駅名を変えろという声がある。末永に変えるべきとの声がある。末永の住民の方が古い。東急不動産は大田区鵜の木の新築分譲マンションをブランズシティ久が原と名付けた。

危険ドラッグ犯罪を徹底的に情報公開します。
ペット引き取り屋は、一生懸命稼いで猫ちゃんたちを幸せにしようと発想しないところがダメである。

豊洲市場予定地を第二東京ビッグサイトにすることを提言します。豊洲市場予定地は様々な問題を抱えています。施工した東急建設らの責任追及が必要です。一方で豊洲市場予定地をどうするかを考えなければなりません。豊洲市場予定地の扱われ方は江東区民として許しがたい面があります。

2017年2月1日水曜日

防災は東京都議選争点

#東京都議選 #都議選 #選挙
林田力は日本海賊TVでは東急不動産だまし売り裁判原告と自己紹介している。立正コウセイ会コウセイ病院原告家族とも自己紹介しないのかと指摘された。

災害対策や防災は東京都議会議員選挙の争点になります。投資用ワンルームマンションの乱立は災害に弱い街にしてしまいます。「負担を押し付ける相手」を探さねばならないマンション投資の迷惑勧誘電話は真っ当な事業とは言えません。人や社会の振る舞いを地域の自然環境の中で調和させなければ大きな災害を招いてしまいます。迷惑勧誘電話営業に甘い顔すれば付け上がるだけです。強く出る相手には土下座、優しい相手には付け上がります。迷惑勧誘電話営業は追い出すしかありません。
千代田区長選挙の結果は東京都議会議員選挙にも影響します。

FJネクスト不買運動
月刊まなぶにFJネクスト問題が掲載されました。
http://www.hayariki.net/home/manabu.html
[悪徳不動産]
『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』 PV
https://youtu.be/9dCCJdH0jw4
東急不動産ブランズシティ久が原問題
https://youtu.be/GudxvMzcZ70
FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布反対運動
https://youtu.be/sXonyAcM8IU
ガーラ・グランディ木場不買運動
http://hayariki.hatenablog.com/entry/2016/06/01/211315
ガーラ・グランディ木場不買運動
http://blog.livedoor.jp/hayariki2/archives/2021670.html
FJネクスト・ガーラ・グランディ木場の粗末な仮囲い
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/gala.html