2017年7月22日土曜日

グランド・ガーラ立川不買運動を

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #不動産投資
議論が核心的になってきたと思います。私は住宅を経済価値だけで換算することに違和感を覚えました。ある人が住宅を購入するとしたら住むためであって、売る時に高く売れるからではありません。自分が住み続けられる物件を探すべきであり、売却時の価格を第一に物件探しする風潮に違和感を覚えます。この点で経済価値だけではないとのコメントに強く同感します。
持ち家や賃貸かとなると、別の議論になります。私は日本の住宅が持ち家偏重であったと考えます。持ち家か公営住宅かの二者択一は不幸です。家を借りにくい問題があるならば、それを解消することが政治の役割であり、住宅が供給過剰の状況であることから、それは実現可能と思います。賃貸が借りにくいから分譲となると、不動産業者や住宅ローン貸し出し金融機関の金儲けに乗せられてしまいます。

グランド・ガーラ立川不買運動を優待しよう。買ってはいけないグランド・ガーラ立川。投資用マンション業界も終わりだろう。安売り合戦に突入して、淘汰の嵐が吹きまくる。
ワンルームマンションの見た目は貧民収容施設といった感じがした。FJネクストやウラタがガーラ・グランディ木場建設工事の実態を隣地住民に隠したことが、彼らの罪の意識を表している。近隣対策屋は何かがおかしいことは確かであるが、何を隠せばいいか分からないといった感じの目つきをしていた。悪徳不動産業者は罰されることが救済である。己の罪をあがなう機会が与えられたのだから。

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