2017年6月18日日曜日

ブランズ二子玉川テラス不買運動

#東急不動産だまし売り裁判 #東急不買運動 #二子玉川
ブランズ二子玉川テラスは失敗の声がある。経営陣は戦後高度成長期、その後のバブル感覚のままでいる。もう新しいことをし続けないと死んでしまうマグロのような企業である。高圧的な態度に出て、無駄なトラブルを起こしている。
東急不動産だまし売りはムズムズ、カリカリ、イライラ、それら全てを寄せ集めた存在である。悪徳不動産営業は反省しない。自己憐びんと自己肯定の間を行きつ戻りつするだけである。東急不動産だまし売り裁判は東急不動産社員が全員真摯に受け止め、肝に銘じていかないといけない。
二子玉川ライズ問題を思いだそう。二子玉川ライズはアダルトビデオ撮影や福袋買い占め事件など再開発で風俗が悪化した。二子玉川ライズは住環境を破壊する。住まいは住民にとって宇宙である。二子玉川ライズは悪臭問題も起きた。さながら敗残兵のような臭いである。

週刊ポストが大津ひろ子都議と立正コウセイ会の関係を報じた。立正コウセイ会は大津都議を支援したことがあるとする。大津都議は否定しているが、記事は大津都議の回答から大津都議が立正コウセイ会の内情に詳しいと判断している。

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東京外郭環状道路陳述 (林田力) - はてなキーワード
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