2017年5月10日水曜日

ブランズ六番町不買運動

#東急不買 #マンション #不動産
日本海賊TVでブランズ六番町の住環境破壊を取り上げる。東急不動産のブランズ六番町は住環境破壊が批判されている。住民無視は東急不動産の体質である。東急不動産は破壊しかしないと番組では評された。本当の富裕層は東急不動産の新築分譲マンションを買わない。
東急不動産は渋谷の文化を壊している。再開発によって渋谷を新宿の二番煎じのビジネス街にしてしまう。渋谷を文化都市としたのは東急ではなく、堤清二のパルコである。東急を出し抜いてパルコを出店した。東急はターミナル駅の価値を大切にしていない。
日本海賊TVでは共謀罪と著作権法の番組も放送した。日本海賊党と千葉海賊党の方と話した。私は二次創作の是非は著作権法の問題であるが、文化の発展のために著作者の権利を抑制することは個人主義に反するのではないかと問題提起した。著作権に抑制的な海賊党の方を前にして挑発的な問題提起であったが、意外にも海賊党の二方とも著作者の意思に反する二次創作のには否定的であった。個人主義の立場から興味深い。
日本海賊TVでは憲法座談会も放送する。私は東急不動産だまし売り裁判原告の立場から押し付け憲法論の議論に疑問を提起した。護憲派は押し付け憲法論を否定するために日本国憲法に日本側の意見が通ったと指摘する。

0 件のコメント:

コメントを投稿