2017年5月26日金曜日

FJネクスト迷惑電話

#FJネクスト不買運動 #マンション #迷惑電話
東急リバブル東急不動産やFJネクストには信用すべきではないという定評がある。東急ブランドをありがたがる人が減り、情報を得て順当なコスパを評価できる人が増えている。
東急不動産だまし売りやFJネクスト迷惑電話、悪質マンション建設に黙って服従することは、しばしば安易な道ではあるが、決して道徳的な道ではない。それは臆病者の道である。
勧誘電話は、いかにも怪しげでマンション投資に手を出そうとは思わない。マンション投資の失敗は、大抵少し時間が経ってから分かる。
悪徳不動産業者には必ず罰が与えられる。どのような物語でも悪徳不動産業者には悪いことが起こる。例えば貧困ビジネスのゼロゼロ物件業者の息子が危険ドラッグ犯罪者になるとか。

犬を視点で書生の生活を回想する。
本書は妖精を人間の道徳が通用しない異質な存在と描くが、むしろ身勝手な人間臭さを感じた。ファンタジー的な話も刑事物の現代劇も楽しめる。
本書は大団円と言えるようなハッピーエンドではない。未解決の問題が残る終わり方は物語の結末としては不満が残る。それでも本書では妖精界から人間が帰還する大変さを描いており、簡単に解決できないことにはリアリティーがある。

2017年5月25日木曜日

FJネクスト不買運動

#FJネクスト不買運動 #マンション #迷惑電話
FJネクスト迷惑電話で無駄にした時間は、ブラジルから帰国した時の時差ぼけよりも酷い疲労をもたらしている。マンション投資の迷惑電話は、ところどころに事実を織り交ぜることで、何となく話の筋が通っているように見せているだけである。
悪徳不動産業者は自社の利益のためなら、いくらでも残酷になれる輩である。悪徳不動産業者は実行不可能な要求を羅列する。今や企業は消費者や住民にどれだけ貢献してるかを見られる時代になった。もう自社の利益以外みてないジャイアン企業の時代は終わった。
FJネクスト不買運動は軽やかでありながら、同時に力強くもある。

姉の話と妹の話が交互に入れ替わる。姉の話は概ね現代のニューヨーク、妹の話は妖精界を舞台とし、飽きない。姉は周囲から見ればスーパーウーマンであるが、本人にも分からないこと、間違えて認識していたことがあり、物語の先が見えない。
妖精界に囚われた人間は自我をなくしてしまう。妖精の差し出した飲食物をとると、そのようになる。これは分かりやすい。それだけでなく、妖精に服従している振りをしているだけでも、本当に精神的に支配されてしまう。これは恐ろしいことであるが、意外とリアリティーがある。ブラック企業に面従腹背しているつもりが、いつの間にかブラック企業体質にどっぷり浸かってしまう。

2017年5月24日水曜日

中央卸売市場は築地でも豊洲でも

#築地市場 #豊洲 #中央卸売市場
小池都政の中央卸売市場移転問題解決案は多くの方の関心事です。この問題は豊洲か築地かの二者択一ではありません。移転推進派と反対派の共倒れ説の可能性があると思います。決められない政治ではなく、あえて決めない深謀遠慮です。
中央卸売市場は築地でも豊洲でもなく、別の場所に縮小移転するというドラスティックな改革です。中央卸売市場の組織にも切り込みます。中央卸売市場自体がタックスイーターの存在であり、税金の使い方の見直しを掲げるならば中央卸売市場そのものを考える必要があります。それでこそ業者ファーストではなく、納税者ファーストです。
このように考えると市場問題プロジェクトチームの築地再整備案が突っ込みどころ満載で実現性に欠ける内容になったことも深謀遠慮かもしれません。あの築地再整備案は日本海賊TVでも批判したように、むしろ築地再整備はないと思わせる方に貢献しました。
豊洲市場予定地の国際展示場案は、卸売市場が豊洲に移転しない場合も移転する場合も、どちらでも適用可能な案です。豊洲移転の対案として生まれましたが、豊洲移転の場合も事業継続性を考えれば施設縮小が必要であり、敷地一部を展示場とすることは両立します。豊洲移転論が強まったために後者を考えることが多くなりましたが、前者の可能性もあります。

2017年5月22日月曜日

ルネサンスの偉大と退廃

東急不動産だまし売りには冷酷非道な空気を感じる。まるで消費者の存在理由が自分の気まぐれに従うためと思っているような。東急不動産だまし売り営業は人を貶める言い方をしてご満悦の能無しである。

#書評 #レビュー #哲学
清水純一『ルネサンスの偉大と退廃』(岩波新書)はジョルダーノ・ブルーノを中心として、十六世紀のイタリア・ルネサンスの円熟と衰退を描く書籍である。
十六世紀のイタリアの衰退の要因は都市国家が分立し、外国軍の侵攻に統一国家として対抗できなかった点にある。しかし、だからダメであったとは言えない。イタリアでルネサンスが花開いた理由は都市国家が分立し、絶対的な統一権力のない自由さがあったためである。これはルネサンスが復興しようとした古代ギリシアのポリスも同じである。
ブルーノについては、遍歴が語られる。宗派対立の激しい時代に翻弄された面が大きいが、当初はブルーノにも高慢なところがあった。それが自己の自由は他人の自由の尊重なくしてはあり得ないという境地に到達する(195頁)。これはドラマチックな物語である。

[FJネクスト迷惑勧誘電話]
ガーラ・グランディ木場不買運動
http://hayariki.hatenablog.com/entry/2016/06/01/211315
ガーラ・グランディ木場不買運動
http://blog.livedoor.jp/hayariki2/archives/2021670.html
FJネクスト・ガーラ・グランディ木場の粗末な仮囲い
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/gala.html

2017年5月20日土曜日

東急不動産の合コン悪評判

#東急不買 #マンション #不動産
日本海賊TVで東急不動産合コン悪評判を取り上げた。東急不動産の合コンは体育会系のノリであるにも関わらず、会計を下っぱに払わせることはセコい。東急不動産と付き合うことはフライパンの上から火の中に身を投じるようなものである。東急不動産に甘い顔をすれば付け上がるだけである。強く出る相手には土下座し、優しい相手には付け上がる。東急不動産だまし売りは残忍で、貪欲で、極めて非道徳的である。
東急不動産のマンションは、ディストピア感が溢れている。大手不動産会社の有利子負債が増えている。今後、不動産は半値八掛け二割引の世界になるだろう。「今が買い時」は意訳すると「今売りたい」になる。
東急電鉄の満員電車は最悪である。東急電鉄は多摩川の砂利を運んでいる感覚で人を運んでいるのではないか。東京メトロ東西線の門前仲町辺りの方が数値上は混雑率が高いとされるが、体感的には東急田園都市線の方が酷い。番組では東急電鉄が基準を都合よく扱って良い数字を出しているのではないかとの疑念が提示された。

2017年5月17日水曜日

痴漢申告で青葉台駅飛び降り

#東急不買 #マンション #不動産
5月15日の20時過ぎ、東急田園都市線の青葉台駅で、痴漢申告を受けたとされる男性が線路に飛び降り電車に跳ねられ死亡する事故が発生した。根本的な問題は、東急電鉄の満員電車である。人間を物のように詰め込む東急の体質が人々を殺伐とさせる。
東急の人間性無視は東急不動産だまし売り裁判にも重なる。東急不動産だまし売りはイメージを壊して自分で自分のブランド価値を破壊する行為である。東急不動産だまし売りはヴィジョンもない、スピード感もない、決断力もない経営の成れの果てである。悪徳不動産業者に在籍したことは自慢にも箔にもならず逆にマイナスである。
Twitterでは東急不動産との合コンが最悪だったとの指摘がなされた。幹事以外は遅刻し、支払い方も問題があったという。呟きは2017年5月12日になされた。
「今日の合コンがクソすぎて…東急不動産とは二度と合コンしない」
「本社が渋谷にあるって感じの民度でした。清楚でかよわそうな子にも飲ませてくるし」
「男だけで盛り上がるコミュ障。幹事以外結構な遅刻。その合コンを可愛い子達が気遣って盛り上げたのに割り勘」
これも東急の人間性無視である。この問題は日本海賊TVで取り上げた。マック赤坂さんが政策を披露した。

2017年5月16日火曜日

東急不動産の合コン最悪と痴漢申告で青葉台駅人身事故

東急不動産との合コンが最悪との評価がTwitterで2017年5月12日に呟かれた。幹事以外は遅刻し、会計にも問題があったという。
「今日の合コンがクソすぎて…東急不動産とは二度と合コンしない」
「本社が渋谷にあるって感じの民度でした。清楚でかよわそうな子にも飲ませてくるし」
「男だけで盛り上がるコミュ障。幹事以外結構な遅刻。その合コンを可愛い子達が気遣って盛り上げたのに割り勘」
「東急不動産は後輩がカードで支払う文化が根付いており、下っ端の幹事がとりあえずお会計した事が原因だと思うの。翌日先輩のデスクに集金行くんだって。あの文化なんなんだよ」

ネット記事でも不動産男子は会社名と年収で勘違いしていると指摘される。全くモテていないのに上から目線で残念という(「酒豪ガールが行く!合コン男子図鑑 15話:上から目線な不動産男子にイラッ!」ハウコレ2017年5月12日)。

マンションだまし売りの東急不動産らしい対応である。東急不動産だまし売り裁判でも消費者トラブルに際して一番下っ端を消費者対応させていた。東急不動産の担当者の質の悪さは、住環境破壊が批判されたマンション「ブランズ市川真間」「ブランズ市川レフィール」周辺住民からも指摘された。

東急不動産と関わると不幸になる。東芝も2007年に銀座東芝ビルを1610億円で売却した(東芝「銀座東芝ビル及び同土地の売却について」2007年9月19日)。東芝は原子力事業に経営資源を集中し、失墜した。銀座東芝ビルは爆買い終了で閑古鳥が鳴く東急プラザ銀座になった。これは2016年8月5日の日本海賊TV「金八アゴラ」で取り上げた。
http://www.hayariki.net/poli/hibiya.html
同じく東急の人間性無視を象徴する出来事として、青葉台駅の人身事故がある。東急田園都市線の青葉台駅で2017年5月15日20時過ぎ、痴漢申告を受けたとされる男性が線路に飛び降り電車に跳ねられ死亡した。この事故で東急田園都市線は上下線57本が運休。約2万3000人に影響が出た。根本的な問題は、東急電鉄の満員電車である。人間を物のように詰め込む東急の体質が人々を殺伐とさせる。

Tokyo Outer Ring Road and Autonomous Car (Makuraishido) (Japanese Edition) Kindle-editie
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東京外郭環状道路陳述 (林田力) Kindle版
https://www.amazon.co.jp/dp/B06XQTKM1D/

2017年5月14日日曜日

東急不動産だまし売り裁判

#東急不買 #マンション #不動産
東急不動産だまし売り営業やFJネクスト迷惑電話営業には現実の人間とは思えない空虚さがある。東急不動産だまし売りには反省なく、希望もない。消費者の意見を無視するどころか逆に改悪に改悪を重ねて煽る始末である。

『ノスタルジック・オデッセイ失われた愛を求めて』は西田哲学を下敷きにした小説である。前半は普通の恋愛小説的である。後半は解説色が濃くなる。最後まで読むと、失われた愛を求めてのタイトルが意味を持つ。
前半は昭和の東京が舞台である。それほど古い時代ではないが、一時代前の感がある。登場人物がSFの構想を話すが、そこでは米ソの核戦争が起きる。人類が宇宙に進出する未来を想像しても、ソ連が21世紀を待たずに崩壊する現実は考えられない。冷戦時代に生きた人々の時代制約を感じさせる。
物語では記憶の操作が大きな役割を果たす。これは哲学をテーマとして物語としてアリなのか考えさせられる。私が私であることの由縁は意識の同一性や連続性にあるのではないか。それがなくなるならば哲学の議論も成り立たなくなるのではないか。そのような発想自体がデカルト的な一時代前の発想かもしれない。

2017年5月10日水曜日

日本海賊テレビでブランズ六番町問題

#東急不買 #マンション #不動産
日本海賊TVでブランズ六番町の住環境破壊を取り上げる。東急不動産のブランズ六番町は住環境破壊が批判されている。近所の人が困っている。
ブランズ六番町は投資目的の購入者が多いと見られている。投資目的の購入者がいるとマンション管理組合はまとまらなくなる。東急不動産は売れればいいという姿勢であり、投資目的か否かは気にしない。そのために東急不動産のマンションはグレードが落ちる。
東急不動産は不利益事実を隠して新築分譲マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。マンション購入は究極の買い物である。消費者を保護する必要が高い。東急不動産のトラブルを電子データにしてオンラインで閲覧できるようにする。
番組では杉並区の違法建築マンションの問題を取り上げた。悪意の第三者を介在させることで責任逃れする。これは東急不動産だまし売り裁判とも重なる。東急不動産だまし売りマンションは地上げ物件であった。

東急不動産不買運動で検索しよう。
http://tokyufubai.web.fc2.com/
▲ ブランズシティ久が原に住民反対運動
▲ 二子玉川ライズ タワー&レジデンスの環境破壊、風害(東京都世田谷区)
▲ ブランズタワー文京小日向で過去に高さ違反で建築確認取り下げ(東京都文京区)

ブランズ六番町不買運動

#東急不買 #マンション #不動産
日本海賊TVでブランズ六番町の住環境破壊を取り上げる。東急不動産のブランズ六番町は住環境破壊が批判されている。住民無視は東急不動産の体質である。東急不動産は破壊しかしないと番組では評された。本当の富裕層は東急不動産の新築分譲マンションを買わない。
東急不動産は渋谷の文化を壊している。再開発によって渋谷を新宿の二番煎じのビジネス街にしてしまう。渋谷を文化都市としたのは東急ではなく、堤清二のパルコである。東急を出し抜いてパルコを出店した。東急はターミナル駅の価値を大切にしていない。
日本海賊TVでは共謀罪と著作権法の番組も放送した。日本海賊党と千葉海賊党の方と話した。私は二次創作の是非は著作権法の問題であるが、文化の発展のために著作者の権利を抑制することは個人主義に反するのではないかと問題提起した。著作権に抑制的な海賊党の方を前にして挑発的な問題提起であったが、意外にも海賊党の二方とも著作者の意思に反する二次創作のには否定的であった。個人主義の立場から興味深い。
日本海賊TVでは憲法座談会も放送する。私は東急不動産だまし売り裁判原告の立場から押し付け憲法論の議論に疑問を提起した。護憲派は押し付け憲法論を否定するために日本国憲法に日本側の意見が通ったと指摘する。

ワンピース7巻

#ワンピース #マンガ #レビュー
ワンピース7巻は首領クリークの海賊艦隊との戦いの続きである。首領クリークは東の海最強という触れ込みであるが、それに見合った大物感は存在しない。手口が卑怯である。私は東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)で大手業者だから真っ当と言えないことを痛感した。それに重なる。

ワンピース9巻はアーロンパーク編の続きである。ナミの辛い過去と真意が明らかになる。それは壮絶なものであったが、さらにアーロン一味の裏切りが加わる。これは全てを御破算にするものであり、許し難い。実際、村人達に死を決意させるものであった。
アーロンは嘘をついていないと開き直るだろうが、卑怯卑劣な行為には変わらない。そのような正当化は東急不動産だまし売り裁判原告として最も許せないものである。不利益事実を隠した新築マンションだまし売りも、嘘はついていないと正当化できるためである(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。悪徳不動産営業は色々と弾けさせることが好きである。行く先は雲散霧消である。怒りのボルテージが上がるシーンである。
一方でアーロン一味は首領クリークの海賊艦隊とは対照的である。クリークは逆らう部下を容赦せず、切り捨てるようなことまでする。これに対してアーロンは部下が傷つけられたことに怒る。アーロンが怒りに任せて暴走しそうになると部下が押し留めたこともある。

2017年5月8日月曜日

ブランズ六番町はペンシルマンション

東急不動産の新築分譲マンション「ブランズ六番町」は住環境を破壊する。ブランズ六番町は地上15階建て39戸のペンシルマンションであり、地域にそそぐわない。ブランズ六番町は東京都千代田区六番町2-4などに位置する。江戸時代から屋敷地としての歴史がある住宅地である。

同じ六番町の奇数番地には「六番町奇数番地地区地区計画」があり、建築物の高さも規制している。「六番町奇数番地地区地区計画」は「地区の街並みから突出した高層建築物の立地を制限することにより、地区内街区の居住環境の維持・創出を図る」と定める。

地区計画のある場所に接した高層マンション建設は脱法的である。東急不動産の計画には謙虚さというものが欠けている。東急不動産の姿勢は東急不動産だまし売り裁判から基本的に変わっていない。東急不動産は、憤慨している消費者や住民の感情を逆撫ですることを止めなければならない。消費者や住民を無視する偏狭な姿勢では上手くいくものも上手くいかなくなる。自由を志す者であれば誰でも東急不動産のやり方を甘受できない。

ブランズ六番町建設地は賃貸住宅であった(「【売買】六番町の賃貸住宅を取得、東急不動産が開発用に」日経不動産マーケット情報2016年12月20日)。事業主は東急不動産株式会社住宅事業ユニット首都圏住宅事業本部、設計者は株式会社熊谷組一級建築士事務所、施工者は株式会社熊谷組首都圏支店。着工は2017年3月15日、完成は2019年3月31日予定とする(「千代田区 東急不動産が六番町計画」建通新聞2017年2月28日)。

インターネット掲示板ではブランズ六番町は惨敗確実と見られている。囲まれ感のある立地であり、南道路が狭めである。あの間口の狭さでは車寄せは無理そうである。管理費も高そうである。いかなる力であろうとも、たとえどのような大きな力であろうとも、消費者や住民の意見自体を変えさせることはできない。
「何とかならないでしょう。大量に売れ残り必至ですね。ファンドに一棟丸投げするのでは?」
「近隣住民への説明会もかなり荒れたそうなので、怖くて買えませんよ」

東急不動産はブランズシティ久が原でも住環境を破壊した。ブランズシティ久が原問題は日本海賊TVの2016年12月30日の「金八アゴラ」で取り上げた。2015年1月23日の「金曜8時は今週のふりかえり」第8回「奇跡の森伐採」でも取り上げた。

東急リバブル東急不動産の不誠実は東急不動産だまし売り裁判で明らかになった。彼らは嘘をつくだけでなく、もっと悪いことに嘘がばれても全然恥ずかしいとすら思わない。東急リバブル東急不動産のマンションだまし売りは異常なことである。東急リバブル東急不動産のマンションだまし売りは消費者にとってカタストロフィーである。マンションだまし売りの東急リバブル東急不動産は消費者の障害である。
http://www.hayariki.net/poli/chii.html
東急不動産だまし売りは消費者を陥れる。東急不動産だまし売りは消費者を直接痛めつける。消費者は東急リバブル東急不動産に振り回された。東急リバブル東急不動産は消費者契約法を分かっていないのではないか。東急リバブル東急不動産営業は無礼であり、人間的にさもしい。東急不動産だまし売り裁判では地上げブローカーという暴力団みたいなものも登場した。北朝鮮のような存在である。

Tokyo Outer Ring Road and Autonomous Car (Makuraishido) (Japanese Edition) Formato Kindle
https://www.amazon.it/dp/B06XFHLT1Z/

2017年5月7日日曜日

東京外環道と東急不買運動

#外環道 #東急不買運動 #都市計画
『ワンピース』8巻は首領クリークとの戦いが決着し、新たにアーロン一味との話になる。クリークは腹心の部下さえ使い捨てにする最低野郎であるが、アーロンは仲間を同胞と呼ぶ。悪役も様々であり、面白い。アーロンは自分達、魚人を人間より優れている万物の霊長と呼ぶ。これは現実の人間に対する強烈な風刺である。作者には人間中心主義を相対化する視点が感じられる。
ナミがアーロン一味の幹部として登場するが、ナミと向き合った時のゾロの態度がカッコいい。憎まれ口を叩くが、相手を信頼している。方向音痴で方角は見失うが、人は見ている。さすが麦わらの一味の副船長格である。

林田力『東京外環道と東急不買運動』(枕石堂)は2017年4月27日に実施した東京外郭環状道路(外環道)地中拡幅部の都市計画事業の変更承認の取り消しを求める陳述を収録する。今回は7回目で最後の意見陳述になる。会場の東京都千代田区の国土交通省(合同庁舎2号館)では鯉のぼりが泳いでいた。陳述には東急グループの問題も盛り込んでいる。
外環道は住民を元気付けるような希望を与えてきたと言えるだろうか。狡猾な笑いと共に住民の要求はあしらわれるばかりである。最近になってオリンピック競技場や東京都中央卸売市場、森友学園など土建国家・利権の問題が注目されるようになった。外環道も本質的に同じである。

【書名】東京外環道と東急不買運動/トウキョウガイカンドウトトウキュウフバイウンドウ/Tokyo Outer Ring Road and Boycott Tokyu
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
東急不動産消費者契約法違反訴訟原告。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者。Hayashida Riki is the plaintiff who fought against TOKYU Land Corporation. Hayashida Riki is the author of "The Suit TOKYU Land Corporation's Fraud: How to Win" and "The Opposition Movement against FUTAKOTAMAGAWA Rise."
【出版社】枕石堂/マクライシドウ/Makuraishido
【既刊】『二子玉川ライズ反対運動』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『東急ストアTwitter炎上』『東急ホテルズ食材偽装』『何故、空き家活用か』『北本市いじめ自殺裁判』『江東区と東京オリンピック』『ブラック企業・ブラック士業』『貧困ビジネスと東京都』『FJネクスト迷惑電話』『FJネクスト不買運動』など。


東急不動産だまし売り裁判
旧都市計画法違反
外環ノ2練馬裁判
説明責任
財産権侵害
土地の合理的な利用
新しいモビリティー
空飛ぶモビリティー
自動運転車
自動運転車の動き
上海モーターショー2017
IT業界の動き
自動運転車の事故
ラストワンマイル
ドローン
移動需要の減少
VR
遠隔診療
節約志向
無責任体制
アスベスト
排水通気管の欠陥施工
完工リスク
東急建設リスク
談合体質
世紀東急工業の談合
結語

2017年5月6日土曜日

東急不動産だまし売り裁判

東急不動産だまし売り裁判は東急リバブル東急不動産のやり方がどのようなものであるかという真相を世界にさらけ出した。東急不動産の消費者契約法違反に対する告発者の正しさを疑う余地は存在しない。東急リバブル東急不動産は消費者の信頼を失った企業である。
東急不動産だまし売りは「赤信号みんなで渡れば怖くない」「あとは野となれ山となれ」である。東急リバブル東急不動産は頑迷で無慈悲かつ冷淡である。東急不動産だまし売りは消費者に対する非人間的かつ卑劣な取り扱いである。東急不動産だまし売りのような人間的堕落を見過ごすことは許されない。

『果鋭』は勧善懲悪のカタルシスはない。主人公が正義とは言えない。巨悪を滅ぼすことを目的としていない。それが逆に現実の深刻さ、救いがたさを示している。
主人公側も全て思い通りではなく、ヤクザが意地を通した面もある。その意味では御都合主義ではなく、物語のバランスが取れている。
主人公ら二人組は不祥事で辞職した元刑事である。この二人のように元警官が不祥事で辞めた後に警察官としてのスキルを使って裏の仕事をすることに恐ろしさを感じる。本書の二人組は悪人の方に向かっているが、市民を恐喝する方に向かう輩も出るだろう。何しろ不祥事で辞めらせられるような元警官である。私は警察不祥事に対して厳しい処分を求める立場であるが、ただ警察官を辞めさせるだけでは十分ではない。興信所など特定の業界への再就職禁止も必要だろう。

[FJネクスト迷惑勧誘電話]
FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布反対運動
https://youtu.be/sXonyAcM8IU
FJネクスト・ガーラ・グランディ木場不買運動
https://youtu.be/w9oMSUQAvuE
林田力『東急不動産だまし売り裁判』スライドショー
https://youtu.be/Mb2miOQqp6I

2017年5月5日金曜日

佼成病院裁判と院内感染

#病院 #医療 #院内感染
『ワンピース』85巻はホールケーキアイランド編の続きである。麦わら一味の思いが一つになる。このような展開は熱くなる。さらに連合を結成することになる。共通の利害だけで結ばれた連合であり、トラファルガー・ローの時と異なり、かなりいけすかない相手である。ここでのルフィの態度が面白い。話してみることは頭ごなしに否定しない。

『ワンピース』10巻はアーロン一味との対決である。麦わら一味がアーロン一味の幹部と戦う。ウソップも幹部の一人と戦う。ウソップのような超人ではないキャラクターの戦いはハラハラさせられる。これはドラマである。
ルフィの自分一人では何もできないという名台詞が登場する。ワンピースが仲間を重視する作品であることを示す台詞である。一人で何でもかんでもできてしまうオールマイティーなゼネラリストは漫画の世界でも流行らない。選択と集中という言葉が生まれ、分業化した社会を反映した作品である。

林田力『佼成病院裁判と院内感染』(枕石堂)は『佼成病院裁判』(枕石堂、2016年9月25日)の続編である。立正佼成会附属佼成病院裁判は患者の利益を考えた治療をしたか、患者の命の処分は適正な手続きの基で行われたのかを、患者の長女が訴えた裁判である。高齢者の尊厳を守る重大な裁判である。高齢者の人権を守る裁判である。
立正佼成会が経営する東京の佼成病院では、患者の家族が患者の経鼻経管栄養の滴下速度を担当医師の許可を得ることなく速める事件が起きた。無資格者の患者の家族が、患者の経鼻経管栄養の滴下速度を勝手に変更した。
佼成病院では、患者の経鼻経管栄養の開始時刻、終了時刻の記録を付けていなかった。証人尋問で原告代理人の「開始した時刻、終了した時刻の記録はつけていないのでしょうか」の質問に対して担当医師は「みたいですね」と回答した。流入速度を速められたことを把握できないとは杜撰な管理に驚きを禁じ得ない。経管栄養という栄養法は、誤嚥性肺炎を起こしやすく、患者の死にいたるリスクが高いため細心の注意が要求される。入院患者の安全が心配になる。
佼成病院は、患者の経鼻経管栄養の管理が杜撰であったが、高齢者の治療中止の決定や手続きも簡単であった。患者の長男は、数々の治療を拒否した。頻繁に見舞いに行っている患者の長女は、母親の治療中止を何も知らされなかった。患者の長男が酸素吸入を拒否したため、担当医師は息ができない患者に自力呼吸をさせた。
夜死んではまずいので、患者は、夜だけ酸素をしてもらえて昼間は外されるという苦しい状態が続いた。佼成病院の医師は「もとより酸素があるほうが本人(患者)は楽であろうが、夜間に最期を迎えて家族をあたふたさせることがないようにとの配慮である」と述べた。
患者は、生きようと目を剥きだして必死で息をしていた。残酷極まりないことである。担当医師は目を剥きだしている患者を前にして「苦しそうに見えますが、今お花畑です」と言った。何も知らない原告は、何のことだか分からなかったが、母を助けることができずに今でも苦しい思いをしている。
酸素吸入は、生活の質(QOL)を改善し寿命をのばすことが分かっている。患者本人の承諾を得ずに、長男の要請だけで治療が中止されるならば、患者はおちおち入院していられなくなる。病院は、都合の良い「姥捨て」になる。医療は、病院の都合で行われるものではない。命を何だと思っているのか。人の命は、他者の自由にはならないものである。
さらに佼成病院では入院患者の死因が多剤耐性緑膿菌多剤耐性緑膿菌(multidrug resistance Pseudomonas aeruginosa; MDRP)の院内感染であると医師から証言された。これは裁判の証人尋問で明らかになった。東京地方裁判所610号法廷で2016年6月1日に行われた。

【書名】佼成病院裁判と院内感染/コウセイビョウインサイバントインナイカンセン/The Suit against Kosei Hospital and Nosocomial Infection
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】枕石堂/マクライシドウ/Makuraishido

佼成病院裁判
立正佼成会附属佼成病院裁判・第9回口頭弁論
高齢者の命の尊厳を訴えた裁判
立正佼成会附属佼成病院で院内感染の証言
日本海賊TVで佼成病院の院内感染
東京地裁判決
意思確認
因果関係
日比谷公園の紅葉
医療裁判
滴下速度の変更
延命措置
日本海賊TVで佼成病院裁判判決
高齢者治療中止佼成病院裁判は控訴します
立正佼成会附属佼成病院裁判控訴
立正佼成会附属佼成病院裁判控訴審
佼成病院裁判控訴審第1回口頭弁論
日本海賊TVで佼成病院裁判控訴審
佼成病院裁判控訴審始まる
佼成病院裁判FC2
佼成病院裁判ニコニコ動画
佼成病院裁判相関図
佼成病院裁判控訴審第1回口頭弁論傍聴お願い
佼成病院裁判控訴審第2回口頭弁論傍聴お願い
佼成病院裁判控訴審第2回口頭弁論告知
病院で点滴の事故が相次ぐ
日本海賊TVで病院点滴事故
日本海賊TVで立正佼成会信者減少
『佼成病院裁判』
『死の自己決定権のゆくえ』
『お金持ちのための最強の相続』
『長生きしたけりゃパンは食べるな』
『長生きしたけりゃ、今すぐ朝のパンをやめなさい』
『老いない体』

FJネクスト迷惑電話

#マンション #不動産投資 #勧誘電話
FJネクスト迷惑勧誘電話に比べれば、縁日の香具師の方が真面目である。ガーラ・プレシャス東麻布やガーラ・グランディ木場などのFJネクストの悪質マンション建設は地域を劣化させる。悪徳不動産営業は目がぎらついて、汗の臭いが臭い。頭の先から尻の穴まで性根が腐っている。
マンション投資は多重債務者の製造工場である。マンション投資は転がり落ちる一方である。どこまで落ちても底がない。ねずみが逃げ出した後すぐに沈んだ船のことを安定とは言わない。マンション投資は、もう止めにしよう。どこに投資価値を見出だしているのか実際投資してる人に聞きたいレベルである。

パチンコ業界の闇を暴く小説である。パチンコ業界が警察の利権になっている実態を描く。ギャンブルについて問題意識を持つならば、先ずパチンコを規制しなければ始まらないと思わせる。