2017年2月24日金曜日

住宅塗装ユタカホーム迷惑訪問勧誘

#リフォーム #訪問販売 #勧誘
エフジェーネクスト(FJネクスト)迷惑勧誘電話やリフォーム訪問勧誘は問題である(林田力『FJネクスト不買運動』枕石堂)。ワンルームマンション投資をすると無限蟻地獄に陥る。
住宅塗装の株式会社ユタカホーム(東京都北区滝野川)は、江東区まで訪問勧誘(訪問販売)に来ている。
ユタカホームの営業トークは「別の工事でこの地域に来た。合わせて施工することで今なら安くなる」という謳い文句で近づいてきた。
これは訪問勧誘業者の典型的な営業トークと紹介されている。
http://hayariki.hatenablog.com/entry/2017/02/18/162817
怒鳴り付けることでようやく情報が出たとの指摘がありました。
快適性の問題は意外と重要です。外環道開通で渋滞緩和を期待する声があることは否定しませんが、外環道は普通の道路ではありません。大深度地下トンネルという、これまでなかった道路です。一般論として道路新設による渋滞緩和に賛成しても、地下トンネルを走りたい人がどれだけいるでしょうか。地下トンネルを走るためには潜らなければならず、地下トンネルから出るためには上らなければなりません。平面の地図を見ても分かりませんが、直線距離の移動よりは負担があります。都営地下鉄大江戸線も一駅二駅乗るよりも歩いた方が早いという声があります。外環道も同じ話が出るでしょう。
渋滞緩和を期待する声には自分は外環道を走るつもりはないが、他の車が外環道を走ってくれれば一般道の渋滞が緩和するという期待があります。しかし、皆がそのような考えでは外環道による渋滞緩和は実現しません。
外環道に車両を誘導するためには料金を下げる方法があります。しかし、そうなると赤字事業になります。東京アクアラインのような社会実験になってしまいます。
外環道の目的として冗長性の確保が指摘されます。しかし、バックアップ路線が本線の維持建設よりも、はるかに高額なコストがかかることは経済的にあり得ません。

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