2017年2月18日土曜日

二子玉川ライズ撤退が楽天復活策

#楽天 #二子玉川 #二子玉川ライズ
二子玉川ライズ撤退が楽天の浮上策になる。楽天は二子玉川ライズに本社を移転してから振るわない。楽天が二子玉川ライズから撤退すれば東急田園都市線の混雑は緩和する。東急電鉄・東急不動産はキャパシティを無視して開発する。
悪徳不動産業者は金をもらう時だけいっぱしの口をきく。しっかり中身を見て良いか悪いか判断しないと騙されたり、誤魔化されたりする。
この問題は日本海賊TVで取り上げた。番組では農協米の産地偽装も取り上げた。農協が農家のためになっていない。農協利権になっている。徹底追及が必要である。消費者の食品安全への意識が高まっている。そのためにエンゲル係数が上昇している。

チキンタルタは、チキンタツタのパンに比べてふっくらしていました。パンの改善の指摘は重要です。元々、ハンバーガーにチーズを加えればチーズバーガーになり、パティを二枚にすればダブルバーガーになります。同じ部品の組み合わせを変えることで別のメニューになります。これによって効率化を実現しました。20世紀の資本主義市場では成功例と言えます。しかし、21世紀の消費者には魅力に欠けます。パンの工夫もマクドナルド復活の一因と思います。

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