2017年2月12日日曜日

FJネクスト反対運動お知らせ

#不動産投資 #マンション #マンション投資
日本の組織が個人に対して抑圧的であり、それを打破するために異端者を目指すべきというところは私も強く感じている。しかし、それがプロレスのヒールであるかについては考えさせられる。
やはり私にはプロレスのヒールはストーリーの中でヒールを演じているという印象が強い。ベビーフェイスを輝かせるためのヒールであって、体制内批判派的な存在であり、本当の意味で体制打破にならないのではないか。
ヒールを演じることも大変なことであることは認める。本書が指摘するように八百長だから価値が低いと言うならば俳優の演技も価値がなくなる。しかし、それが体制打破の力を持つかは別問題である。ヒールにとどまる限り、体制不満のガス抜きに使われ、本当の意味の体制打破の力を弱める結果にならないか懸念がある。

FJネクスト反対運動お知らせを読んでみよう。迷惑勧誘電話は組織全体が共犯関係にあると言ってよい。迷惑勧誘電話の積み重ねは必然的に大事へと至る。悪徳不動産業者は形だけ西洋文明を真似ても、中身は封建性時代と同じ村社会中世の知能で組織が成り立っている。色々矛盾だらけでやる気も起きなかろう。迷惑勧誘電話営業は自分がクズのような人間だと心から納得した瞬間に初めて心の平穏が訪れる。
不動産営業と会った方が良いか他の人に相談したら、まともな人ならば「会わない方が良い」と答えるでしょう。現実に相談したところ、そのような回答でした。

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