2017年1月11日水曜日

ブラック企業対策は東京都議選の争点

#都議選 #東京都議選 #東京都議会議員選挙
ブラック企業対策は東京都議会議員選挙の争点の一つです。ブラック企業はパワハラを諌めるどころか一緒になってパワハラをしてしまう陰湿な体質があります。ブラック企業は創造意欲を失わせます。ブラック企業は労働生産性が低くなります。
悪徳業者の情報を公開して周知します。それに対して議論が起きます。これは良いことです。
日本は住居費の負担が高いため、空き家を廉価な住宅に活用し、可処分所得を増やします。

東急不動産ブランズ川口元郷は病院マンション。病院跡地は人が死ぬ場所なので、縁起が悪いと考える人がいる。これからは病院が近くにあることをメリットとするよりも、遠隔医療を普及していくのではないか。
川口元郷にタワーマンションは必要か。東急不動産は守谷でもタワーマンションを建設して住民反対運動が起きた。ブランズシティ守谷は竣工後も長らく売れ残った。
タワーマンション高層階に住むとエレベーター待ちで人生を無駄にする。高層階は地震の揺れが大きい。災害時にエレベーターが止まって住めなくなるケースもある。高層階に行けば行くほど軽い素材になるため、実は安っぽくなる。

小池百合子政経塾「希望の塾」が都議選対策講座の試験を実施した。新聞が一面で報道するなど大きく注目された。これまでの政党の塾では面接中心であり、いくら出せるかが最重要の質問とされる傾向があった。

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