2016年4月30日土曜日

FJネクスト不買運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
林田力『FJネクスト不買運動』(Amazonキンドル)はFJネクスト問題を取り上げた電子書籍である。FJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935、東京都新宿区、肥田幸春代表取締役社長)不買運動には己の守るべきものを守り通すという背骨の通った揺るぎない姿勢がある。悪徳不動産業者に公平や正義を語る資格はない。欲にまみれて自社利益のみ追求、他人の権利は自己のものという感覚である。

注目すべき点は生活保守について具体的な解説がなされたことである。コンサバという意味合いだけでなく、中産階級の生活を維持するメンテナンスの意味が込められているとする。生活保守には左翼革新が生活者の求めるものとピントがずれているとの思いが背景にある。それは賛同できる。伝統的な左翼革新には既得権を守る体制内批判派の面がある。だから既得権を持たない新しい形態の虐げられた人々にとって左翼革新は必ずしも救いにならない。しかし、これが「だから保守」には直結しない。伝統的な左翼革新に既得権維持の面があるとしても、伝統的な保守には、それ以上に利権まみれだからである。その意味で生活保守への危惧が存在したが、メンテナンスの保守との説明は成程と感じた。
また、熊本地震に関連して、日本列島は地震の活動期に入ったと指摘された。戦後の経済成長期は災害の少ない幸運な時期であった。幸運に支えられたに過ぎないシステムを今後も適用していくことはできないと指摘された。生活保守が単なる懐古主義ではないことを示している。

日本海賊テレビで東急でんき問題

日本海賊テレビで東急でんき問題を取り上げた。コメンテーターは田淵さん、石川さん、増山れな社民党予定候補、林田力。司会は須沢ひでと日本海賊党予定候補。
消費者向けの電力自由化が始まったが、低調である。東急パワーサプライ(東急でんき)の執行役員が東京電力からの出向者であると報道された。東急パワーサプライは東京電力のステルス部隊かと指摘された。東京電力福島原発事故に怒りを覚えて東急パワーサプライと契約した消費者は裏切られたことになる。
番組では混雑、遅延を解消しない東急電鉄の企業姿勢が批判された。副都心線乗り入れも失敗であった。どの駅で乗っても座れなくなった。
番組では参議院議員選挙東京選挙区情勢も議論された。公明党候補は百万票を目指している。

東急パワーサプライと契約してはいけない

東京急行電鉄の子会社東急パワーサプライは「東急でんき」のブランド名で電力小売りに参入するが、そこには欺瞞がある。消費者を欺く東京電力のステルス部隊との声がある。消費者への欺瞞は東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)と共通する。

東急パワーサプライの犬養淳・執行役員(企画グループ長)が東京電力からの現役出向社員であると報道された(「新電力-身ぐるみはがせば東京電力 電力自由化が低調なワケ 結局焼け太る経産省」Wedge 2016年4月27日)。前職は東電千葉支店副支店長で、2016年に入っても東電社内の会議に出席しているという。

ソフトバンクは電力自由化に際して東電の販売代理店となることを選択し、脱原発派を失望された。しかし、東急パワーサプライはソフトバンク以上に悪質である。記事では以下のように指摘する。「ソフトバンクのように販売代理店となることを選択して、「powered by TEPCO」と明示した方が消費者に優しい。東急でんきは、東電のステルス部隊なのだろうか」

東急グループは原子力事故も起こしている。東急グループの一員の五島育英会が運営する東京都市大学(旧:武蔵工業大学)の問題である。武蔵工業大学原子力研究所(川崎市)の研究用原子炉が1998年12月に冷却水の漏水事故を起こした。首都圏三千万住民の生命・健康を脅かす事故である。

東京都市大学に対しては東急関係者の子弟に大卒資格を与えるためのディプロマミル(学位販売業者)と揶揄する見解もある。学校法人が営利企業の傘下にあるとされること自体、好ましいことではない。

東急不動産も電力自由化を食い物にしている。東急不動産の三枝利行社長(当時)に対して太陽光発電事業に関連した利益供与疑惑が報道された。三枝氏の妻が経営に関わる不動産会社の取引先から、三枝氏が鹿児島市内の土地などを割安に購入したなどの疑惑である。三枝氏が購入した土地は鹿児島の太陽光発電所建設地で、高利回りが約束されていた(林田力『東急不動産だまし売り裁判38利益供与疑惑』「東急不動産社長の太陽光発電・利益供与疑惑」)。

東急リバブル東急不動産の消費者無視は筋金入りである。東急リバブル東急不動産は不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした。マンション購入者は消費者契約法違反で売買契約を取り消した(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社)。
http://www.hayariki.net/tokyu/power.html
東急コミュニティーでは顧客の資産1,600万円を着服横領した(林田力『東急コミュニティー解約記』「東急コミュニティーで1600万円着服横領」)。東急ストアではアルバイトがグレープフルーツやリンゴを口にくわえた写真をtwitterにアップするバカッター事件が起きた(林田力『東急ストアTwitter炎上』Amazon Kindle)。東急ホテルズは百種類以上のメニューで食材偽装した(林田力『東急ホテルズ食材偽装』Amazon Kindle)。
Boycott FJ Next Movement (Japanese Edition) eBook Kindle
http://www.amazon.com.br/dp/B01D7JPID4/

2016年4月28日木曜日

FJネクスト配当に釣られるな

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935、東京都新宿区、肥田幸春代表取締役社長)配当に釣られるな。FJネクストはマンション投資の迷惑電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト不買運動』Amazonキンドル)。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設の現状維持は許されない。FJネクスト不買運動で心臓が高鳴る。FJネクスト不買運動にファンレターを優待しよう。
FJネクストのワンルームマンションは住環境を破壊する(林田力『FJネクスト反対運動』Amazonキンドル)。FJネクストのガーラマンションから近隣住民に向けて糞を投げるとの指摘がなされた。社長の名前に肥の字があるから糞を投げるという発想になるのか。
FJネクスト社長は大京出身である。FJネクスト不買運動が起きているが、大京も大京不買運動が起きた。大京不買(ライオンズ・エセブランドの正体を暴く)市民連合による告発がなされた。東急不動産だまし売り裁判にも大京は登場する。東急不動産のために働いた地上げブローカー、近隣対策屋・井田真介は大京出身であった。そのように東京地方裁判所の証人尋問で証言した。井田真介は大学卒業後、約11年間大京に勤めていたが、康和地所設立時に康和地所に転職した(井田真介証人調書1頁)。井田は東急不動産だまし売りマンション建設地を地上げしたとも証言した。康和地所は倒産したが、その前に井田はアソシアコーポレーションの取締役になっている。井田は消費者の勤務先に押し掛けて圧力をかけた。悪質である。地上げ屋や近隣対策屋の嫌がらせ手口そのものである。

グランド・ガーラ白金高輪反対

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクスト社長は大京出身である。FJネクスト不買運動が起きているが、大京も大京不買運動が起きた。大京不買(ライオンズ・エセブランドの正体を暴く)市民連合による告発がなされた。東急不動産だまし売り裁判にも大京は登場する。東急不動産のために働いた地上げブローカー、近隣対策屋は大京出身であった。そのように証人尋問で証言した。
危険なグランド・ガーラ白金高輪に反対する。グランド・ガーラ白金高輪は壁の上の墓地に面している。壁が崩れて墓石が落下する危険がある。墓地には陰の気があると言われる。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事も境界スレスレに高層マンションを建設し、危険である(林田力『FJネクスト不買運動』Amazonキンドル)。迷惑電話や悪質マンション建設のFJネクストが熊本地震で発言することは欺瞞である。FJネクスト配当に釣られるな。
危険ドラッグ犯罪者が応援する不動産業者は悪評判が広がる。納得の相関関係である。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。
CMに騙されて悪徳不動産業者の被害者がまた増える。ワンルームマンションを買って一度痛い目に合わないと分からないのは人間の性か。FJネクスト不買運動はYahoo!掲示板でも話題になった。小学生の列にもFJネクスト不買運動を呼びかける。

FJネクスト・ガーラ木場不買運動
https://youtu.be/w9oMSUQAvuE
[FJネクスト不買運動]
FJネクスト基礎躯体工事1/9 9時半
https://youtu.be/kB0tSA9BibA
FJネクストCAST-UD住環境破壊工事1/9 10時
https://youtu.be/6dtQosqo9pI
FJネクストTOAライブ住環境破壊工事1/9 11時
https://youtu.be/hkbvWvlJo7k

2016年4月26日火曜日

株式会社エフ・ジェー・ネクスト反対運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
株式会社エフ・ジェー・ネクスト反対運動を優待しよう。株式会社エフ・ジェー・ネクスト反対運動で検索しよう。今の地震災害状況からすると不動産投資は怖い。FJネクストは営業方法に問題がある。迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で強引に利益出しても何の魅力もない。強引な株価てこ入れ策には何の魅力もない。迷惑勧誘電話営業は全人格労働になってしまっている。危険ドラッグ犯罪者が応援する不動産業者は遠からず衰退する。危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎が連邦で宣伝したゼロゼロ物件業者グリーンウッド(吉野敏和)は廃業した。
FJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935、東京都新宿区、肥田幸春代表取締役社長)はワンルームマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazonキンドル)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は隣接地境界スレスレの約50cmに建設する悪質な投資用ワンルームマンションである。グランド・ガーラ白金高輪は擁壁の上の墓地に面しており、擁壁が崩れたら墓石が降ってくる危険がある。FJネクスト不買運動で検索しよう。ワンルームマンション住民のマナー違反が問題になっている。

吉野健太郎が危険ドラッグ犯罪で有罪判決
https://youtu.be/OcGkFjtpKy8

ガーラ・プレシャス東麻布は悪質

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する悪質マンションである。グランド・ガーラ白金高輪も壁の上の墓地に面しており、壁が崩れると墓石が降ってくる危険がある。投資用ワンルームマンションを買ってはいけない。ワンルームマンションの買い取り価格は安くなる。

希望のまち東京in東部は江東区東陽の希望のまち東京in東部事務所でワーキングプア勉強会を開催した。一回の勉強会では話が尽きず、5月7日2時から5時まで第2回勉強会を希望のまち東京in東部事務所で開催する。
勉強会で印象的な話は、Twitterなどでは安保法制反対よりも若者の貧困問題の方が反響が大きいということである。特にバイトを休む時に代わりの人を探す義務は労働者になく、使用者にあるとのツイートが多くリツイートされたところにブラックバイト問題の深刻さがある。ブラック企業やブラックバイトでは当然の権利が守られていない。だから何より大切なことは個人の権利意識の確立である。
但し、ここには運動を広げる上で難しい問題がある。伝統的な左派左翼が体制に対抗する上で掲げる価値は共同や共生、支えあいとなりがちである。他人を踏みつけ、搾取することを自由と勘違いする悪徳不動産業者や貧困ビジネス、ブラック企業・ブラック士業を批判する価値として唱えることは理解できる。
しかし、これはブラック企業やブラックバイトに苦しむ若者をますます苦しめることになりかねない。何故ならば休む際に代わりの人を見つけなければならない理由は、そうしなければ皆が困るからである。共同の論理では救われない。むしろ、それがブラック企業を強化する論理になっている。故に解決の方向は個人の権利意識の徹底にある。これが現在の経済体制に不満を抱きつつも、伝統的な左派左翼が選択肢になりにくい、反対に体制側(体制内批判派)に見えてしまう一因である。
また、勉強会では庶民がアベノミクスに期待してしまうメンタリティに大企業が儲かり、国民各層に波及効果が生じるという高度経済成長期の幻想があるという。これもロスジェネ以降の世代には文字通り幻想に過ぎない。勉強会で指摘されたように日本型雇用は格差によって成立しており、日本型雇用と非正規雇用はセットになっている。故に「昔は良かった。新自由主義が入って日本はダメになった」と言われてもピントが外れる。

FJネクスト・ガーラ木場不買運動
https://youtu.be/w9oMSUQAvuE

2016年4月25日月曜日

株式会社エフ・ジェー・ネクスト不買運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
株式会社エフ・ジェー・ネクスト不買運動を優待しよう。株式会社エフ・ジェー・ネクスト不買運動で検索しよう。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト不買運動』Amazonキンドル)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する悪質マンションである(林田力『FJネクスト住環境破壊』アマゾンKindle)。
FJネクストの厚顔無恥には呆れるばかりである。FJネクストは消費者や住民の痛みを知らない。悪徳不動産業者の抵抗と無反省は消費者の斜め上を行っている。悪徳不動産営業は醜い人間である。精神根性が腐っている。林田力『FJネクスト不買運動』(アマゾンKindle)は、消費者の権利尊重に無自覚な悪徳不動産業者と、それを支える悪徳不動産営業の無責任を教えてくれる。
投資用ワンルームマンションは風俗を乱す。入居者が近隣の迷惑になっている。夜中まで飲み歩いて帰ってきたらいつまでもギャーギャー五月蝿い。FJネクストには似合いの住民であるが、住宅地には相応しくない。
新築ワンルームマンションは受け取った時点で買値の80%(中古価格)になり、築25年で無価値になる。人口減少が続き都市集住に伴い持ち家志向も薄らぐため、土地の価格が下落(年1%なら25年で78%)する。従って、5000万(土地3000万家2000万)の分譲マンションは、25年後の評価では2500万以下になる。
どうしても不動産購入を考えるならば築25年の家をキャッシュで購入する選択がある。耐震基準がUPした1981以降に建てられた家は既に築30年を超えている。
悪徳不動産営業は消費者を下に見ている。少しばかり不動産の知識があるからという、ただそれだけの理由で。不動産業も消費者あっての商売、つまりはサービス業。消費者と同じ目線で考えられない業者は、即座に願い下げである。

希望のまち東京in東部は江東区東陽の希望のまち東京in東部事務所でワーキングプア勉強会を開催した。一回の勉強会では話が尽きず、5月7日2時から5時まで第2回勉強会を希望のまち東京in東部事務所で開催する。
勉強会で印象的な話は、Twitterなどでは安保法制反対よりも若者の貧困問題の方が反響が大きいということである。

吉野健太郎が危険ドラッグ犯罪で有罪判決
https://youtu.be/OcGkFjtpKy8
危険ドラッグは有害である。危険ドラッグにも効用があるとの指摘は虚偽である。危険ドラッグに鎮痛効果はない。がん細胞を攻撃する薬理効果もない。いかなるケースでも危険ドラッグは正当化できない。

グランド・ガーラ白金高輪は悪質

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクストを放置することは不動産業界全体の信用に関わる。迷惑した人に対することで初めて反省と謝罪が成り立つ。被害者のいないところに謝罪はない。
人類世界はどんどん変化している。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設が許容され続けるとでも思ってるのか。そうはいかない。世論はごろごろ音を立てて変わる。旧式の保守頭脳は置いていかれるのみである。
グランド・ガーラ白金高輪やガーラ・プレシャス東麻布、ガーラ木場新築工事は悪質マンションである。危険なグランド・ガーラ白金高輪に反対する。グランド・ガーラ白金高輪は壁の上の墓地に面している。壁が崩れて墓石が落下する危険がある。墓地には陰の気があると言われる。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する(林田力『FJネクスト住環境破壊』アマゾンKindle)。
悪徳不動産業者には歪んだ意識で批判を許さない排他主義がある。それ故に淀み、悪質マンション建設が起きてしまう。ワンルームマンション投資のためにローンを借りてはいけない。
FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設を批判することは自由である。周知徹底することも自由である。FJネクスト不買運動することも自由である。

林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』
http://www.hayariki.net/
東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口
http://www.mynewsjapan.com/reports/1101
東急不動産だまし売り裁判 (メリーさんの羊)
https://youtu.be/B2Vf0UZNWiM

2016年4月23日土曜日

株式会社FJネクスト反対運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクスト不買運動をノンストップ。株式会社FJネクスト不買運動を優待しよう。株式会社FJネクスト不買運動で検索しよう。株式会社FJネクスト反対運動を優待しよう。株式会社FJネクスト反対運動で検索しよう。
グランド・ガーラ白金高輪やガーラ・プレシャス東麻布、ガーラ木場新築工事は悪質マンションである。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する(林田力『FJネクスト不買運動』Amazonキンドル)。グランド・ガーラ白金高輪は壁の上の墓地に面している。
ガーラ木場を施工するウラタのデータは果たして正しいのか。部材は大丈夫なのか。信用の一角が崩れたので全部が疑われてる状態である。デタラメな収益還元法でマンション投資をしても大損するだけである。
FJネクスト迷惑電話の屁理屈ばかり言うところはネトウヨ思考と同じである。屁理屈と言い訳ばかり。迷惑電話営業が幼稚で精神年齢の低い残念な人であることが良く分かる。
悪徳不動産営業は自分達のことは笑って誤魔化す。迷惑勧誘電話で金を稼ぐことは畜生のすることである。ガーラマンションは消費者が求めているものとは違う。

防災グッズは消費者の不安につけこむ。震災時に役に立たない。そもそも役に立たせる能力がない。熊本地震を見ても、いざとなったら役に立たないのばかりである。

消費者の怒りの声で貧困層を食い物にする貧困ビジネスのゼロゼロ物件業者や危険ドラッグ業者を廃業させよう。
吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。
https://youtu.be/OcGkFjtpKy8

2016年4月22日金曜日

グランド・ガーラ白金高輪の危険

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
グランド・ガーラ白金高輪は壁の上の墓地に面していて危険である。壁が崩れて墓石が落下する危険がある。FJネクストの悪質マンション建設は他所でも共通する。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに高層マンションを建設する(林田力『FJネクスト住環境破壊』アマゾンKindle)。グランド・ガーラ白金高輪を買ってはいけない。グランド・ガーラ白金高輪不買運動を優待しよう。FJネクスト株主優待に釣られるな。FJネクスト株主総会お土産に釣られるな。
FJネクスト不買運動で検索しよう。悪徳不動産業者の悪評判の隠蔽を許すな。悪徳不動産業者は、一生懸命口コミ消しに必死である。社員の質も投稿を見れば一目瞭然である。悪徳不動産営業の心は朽ちている。悪質な不動産業者は同業者に聞けば喜んで教えてくれる。

[悪徳不動産]
[FJネクスト不買運動]
FJネクスト賃貸は避ける
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/chintai2.html
FJネクストにログインしない
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/login.html
東急不動産だまし売り裁判Joy to the World
https://youtu.be/TDY0jEeHjno
ブランズタワー大坂備後町・ブランズタワー南堀江の圧迫感
https://youtu.be/UmdadODqtxg
東急不動産だまし売り裁判 (メリーさんの羊)
https://youtu.be/B2Vf0UZNWiM

2016年4月21日木曜日

株式会社FJネクスト不買運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
株式会社FJネクスト不買運動を優待しよう。株式会社エフ・ジェー・ネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト不買運動』Amazonキンドル)。FJネクスト迷惑電話はコミュニケーション障害が酷い。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ騎馬新築工事は境界スレスレに建設する悪質マンションである。ガーラ・プレシャス川崎やグランド・ガーラ白金高輪を買ってはいけない。
全棟建て替えの三井不動産と悪質マンション建設を繰り返すFJネクストでは雲泥の差である。悪徳不動産業者には欠陥施工が露見しなければ売りっぱなし、露見しても補修すればいいという傾向があった。全棟建て替えは、そのような、だまし売り得を許さないという意義がある。これは消費者契約法違反で売買契約取り消しを貫いた東急不動産消費者契約法違反訴訟に通じる(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。三井不動産とFJネクストではクレーム対応が違う。社会的信用度が異なる。
悪徳不動産業者には人間の血が通っていない。絶対に反省して改めない腐った体質。反省すらできない人でなし。偏った人間が出世してデタラメやり放題。商売の原点を忘れ客を見ずに数字ばかりを見る。そのようなワンルームマンション投資勧誘商法に希望はない。
FJネクストはガーラマンションを売りたくないから迷惑電話で悪評判を広げているのか。ガーラマンションを売れる見込みが、この先あるのか疑問である。

[ガーラ不買運動]
FJネクスト仮囲いを外して悪質工事
https://youtu.be/QYiDXWa2krM

2016年4月20日水曜日

株式会社エフ・ジェー・ネクスト迷惑電話

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
株式会社エフ・ジェー・ネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト不買運動』Amazonキンドル)。FJネクスト迷惑電話は感じ悪いケースが多い。FJネクスト売上に釣られるな。FJネクスト株価に釣られるな。
FJネクストには大迷惑及ぼしている感覚がない。ネットが未発達だった昔ならまだしも今はネットでバンバン情報がリアルで伝わる。消費者や住民には感情というものがある。何が起こるか分からない。それが世の常。経済の合理性だけで動いてないから面白い。グランド・ガーラ白金高輪などFJネクスト物件を買ってはいけない。
ワンルームマンション投資ではローン返済に関しての問題やトラブルも報告されている。高金利で貸す癖に金貸屋のリスク軽減策ばかり優先されている。

FJネクスト・ガーラ木場反対
https://youtu.be/i8bF-8XbjvE
グランド・ガーラ白金高輪不買運動
https://youtu.be/Kzw_OtgsjkI
FJネクスト賃貸は避ける
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/chintai2.html

監視国家への反発の背景には強大な国家権力への反発がある。この点で不思議なことは、小さな政府を志向する人々よりも大きな政府を志向する人々の方が監視国家批判者として目立つことである。新自由主義は本来、官僚による支配や統制を否定する思想である。だから監視国家を熱心に批判することが自然であるが、そのようになっていない。これは新自由主義が歪曲されているのか、それとも新自由主義に何か欠陥があるのか考えさせられる。

2016年4月18日月曜日

東急ハンズの熊本地震対応に疑問

#東急ハンズ #過労死 #ブラック企業
東急ハンズの熊本地震対応に疑問の声が出ている。表向き被災者を心配しているが、防災グッズの販売促進戦略ではないかとの指摘がある。これは東日本大震災でも言われた。心斎橋店過労死のようなブラック企業体質の反省が先決と批判される。
東急ハンズは被災地の雨を心配するが、過労死した遺族のことを考えると涙がこぼれる。パワハラ加害者を追放することから反省が始まる。被災者に傘を売りたいだけか。天気の話題の前に過労死の反省を掲載すべきである。ブラック企業体質の反省の方がはるかに重要である。
消費者の不幸の上に自社の利益を追及するハイエナ商法は親会社の東急不動産も同じである。兄弟会社の東急リバブルも同じである。これは東急不動産消費者契約法違反訴訟で批判された(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。
東急不動産だまし売りや東急ハンズ過労死の起きる企業は歪である。東急不動産グループは真綿で首を絞めるように消費者の権利を窒息させようとしている。東急不動産不買運動は萎縮することなく発信続けていく。

海渡雄一編著『止めよう!市民監視五本の矢』は監視国家化する日本の問題点を明らかにし、批判する書籍である。五本の矢は秘密保護法、盗聴法、共謀罪、マイナンバー、監視カメラである。これら五点が本書の中心になるが、緊急事態条項や警察の人権侵害体質など問題意識は幅広い。
監視社会化が容認できない点は、どさくさ紛れに警察などの権限拡大が求められているためである。「オレオレ・振り込め詐欺などの組織的特殊詐欺を、新たな犯罪として5つ目の対象犯罪に加えるというだけで、十分だったはずで、盗聴の範囲を多くの一般犯罪にまで一気に拡げようとすることは極めて危険です」(21頁)。

FJネクスト売上に釣られるな

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
株式会社エフ・ジェー・ネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト不買運動』Amazonキンドル)。
株式会社FJネクスト(エフ・ジェー・ネクスト)売上に釣られるな。株式会社FJネクスト不買運動を優待しよう。グランド・ガーラ白金高輪を買ってはいけない。グランド・ガーラ白金高輪の隣は墓地である。壁の上に墓地が並んでいる状態が丸見えである。単に墓地が近いだけの問題ではない。これは物件のマイナスポイントであるが、隣ではなく裏と言い張ってマイナス点を小さく見せようとする動きがある。裏という表現は特定の場所を表と見た場合に成り立つものであり、隣であることには変わらない。このような傾向は東急不動産だまし売り裁判における東急リバブル東急不動産と同レベルである(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。
株式会社エフ・ジェー・ネクスト不買運動で優待しよう。株式会社FJネクスト反対運動を優待しよう。株式会社エフ・ジェー・ネクスト反対運動を優待しよう。
悪徳不動産業者や危険ドラッグ犯罪者は告発されると逆恨みする。自分の所行を棚に上げて。色々仕返しを目論んでくる。よせばいいのに。やればやるほど墓穴を掘るだけだから。

[アップ屋]
吉野健太郎が危険ドラッグ犯罪で有罪判決
https://youtu.be/OcGkFjtpKy8

グランド・ガーラ白金高輪の隣は墓地

グランド・ガーラ白金高輪(東京都港区高輪1-23-33)の隣は墓地である。墓地が見える部屋もある。住環境を破壊するFJネクストらしい無神経な物件である。グランド・ガーラ白金高輪の周囲には天理教本芝大教会、源昌寺、廣岳院、光台院と宗教施設が多い。

隣の墓地は擁壁の上にある。墓地の側から見ればグランド・ガーラ白金高輪は傾斜地の法面を無理やり削って擁壁作って、その下に建てた地下室マンション的である。崖崩れで擁壁が崩れたらグランド・ガーラ白金高輪の敷地内は墓石で一杯になってしまいかねない。地下室マンション的である点では東京都江東区の東急不動産だまし売りマンションと共通する(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社)。
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/bochi.html
FJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935、東京都新宿区、肥田幸春代表取締役社長)は赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事で境界スレスレの悪質マンションを建設する(林田力『FJネクスト境界スレスレ』Amazon Kindle)。FJネクストのマンションが境界スレスレに建つと誰かに見られているような嫌な感じがしてならない。ガーラマンションは酷く淀んでいる。ガーラマンションにいては善くないモノを目の当たりにしてしまいそうな、妙に確信めいた予感がある。

FJネクスト不買運動
http://www.honzuki.jp/book/235847/

2016年4月17日日曜日

株式会社FJネクスト迷惑電話

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
株式会社FJネクストが信用されないのは普段な行いが悪いからである。マンション投資の迷惑勧誘電話は狂っている。絶叫することで理性が完全に溶けてしまう。インカムゲイン狙いの不動産投資は結果的に貧困ビジネスのようなものであるため、規制しながら住宅政策を見直すべきである。FJネクスト不買運動はFJネクストの社名を発音する時、激烈に怒りを爆発させる。
告発された悪徳不動産業者や危険ドラッグ犯罪者の逆恨みのデマに注意しよう。東急不動産だまし売り裁判は売買契約の取り消しを求めたもので、損害賠償は争われていない(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。
グリーンウッド(吉野敏和)の貧困ビジネスは告発され、廃業した。危険ドラッグ犯罪の吉野健太郎も告発され、有罪判決を言い渡された。

マルクスの再評価の意義は認める。マルクスの思想はソ連型社会主義とは異なるという主張に肯定できる点は多い。戦後日本の所謂マルクス主義が本当のマルクスの主張と異なるという点ももっと知られてよい。
しかし、マルクスは良いことを言っているということと自分の思想のバックボーンをマルクス主義にすることには大きな差がある。もともとマルクス主義にどっぷりと漬かっていたが、ソ連崩壊で元気がなくなっていた世代にとっては、マルクス再評価はしっくりくるだろう。しかし、元々マルクスを評価しておらず、逆に反面教師としていた世代にとってはマルクスも良いことを言っているというだけでは積極的にマルクスを選択する理由にはならない。良いことを言っている、学ぶことがあるという点では新自由主義思想にも大いにある。マルクスを特別視する理由はない。何故マルクスかという理由がもう一つ必要になるだろう。

2016年4月15日金曜日

FJネクスト株価強引

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクスト迷惑電話は喧嘩腰である。FJネクスト迷惑電話は不謹慎である。FJネクストのガーラマンション建設で住民の危険は明らかに増えている。FJネクスト不買運動は悪徳不動産業者が踏み込んではいけない場所である。侵してはいけない場所である。
FJネクストは強引である。評判が悪すぎるから信用度が低い。故に強引にするしかない。利益を強引に上げようとしている。営業強引、建設強引、株価強引。信用がますます下がる。FJネクストは大きく道を間違えている。FJネクストの物件も評判が悪い。グランド・ガーラ白金高輪を買ってはいけない。
マンション投資勧誘では強引に借金を勧める。五千万円では破産するが四千万円ならば破産しないと言ってしまう発想が幼稚である。強引なFJネクスト勧誘電話では真の承認を消費者から受けられる筈もない。信用がない会社だから株投資する気にならない。銀行の信用は大丈夫なのか?
悪徳不動産業者は時間を稼いで、やりたい放題する。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設を放置すれば陰湿で、おぞましくて、気持ちの悪い社会に変質していく。経済の発展を社会の発展と同視することはできない。経済の発展は住環境と調和しなければならない。
熊本の地震で熊本城にも被害が出たが、むしろ倒壊しない頑丈さを評価すべきである。しかも倒壊箇所は現代になって再建された部分という。投資用ワンルームマンションでは、このようにはならない。

FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布反対運動
https://youtu.be/sXonyAcM8IU
FJネクスト・ガーラ木場不買運動
https://youtu.be/w9oMSUQAvuE
FJネクスト住環境破壊Take Me Home
https://youtu.be/GcgBK_QGGjs

2016年4月14日木曜日

ワーキングプア原論

『ワーキングプア原論』はワーキングプア問題を取り上げた書籍である。本書は希望のまち東京in東部勉強会「どうする、どうなるワーキングプア」のテキストである。ゼロゼロ物件や脱法ハウスなど貧困者の搾取を目的とした貧困ビジネスまで登場する末期的状況の日本社会において重要な問題意識である。
著者の現状分析に賛同するところ大である。左派左翼の体制批判論は新自由主義を目の敵にする傾向がある。本書も構造改革を批判する立場から書かれたが、戦後日本の体制を開発国家と呼び、新自由主義と区別する。企業を通して経済発展する、そのために国家は企業を支援するという思想である。このために国民の不幸を自己責任と切り捨て救わないが、大企業の破綻は税金で回避するというダブルスタンダードが日本では矛盾と感じなくなっている。この説明に納得した。自己責任論を否定するだけでは不十分である。反対に体制側の自己責任を追及することが必要である。
本書は、福祉国家を志向するが、福祉国家の歴史的な問題点も直視している。福祉国家は総力戦を遂行するための階級的妥協の産物であった。また、日本が福祉国家を進めることは行政の権限を増大させ、戦前の復活となるとの危惧もあった。
これらの説明にも納得できる。日本の公的福祉の水準が低いことは理解できる。故に公的福祉を増大させるとの結論にも賛成できる。それでも福祉国家が国家支配の強化につながらないかという危惧は残る。官僚主導の福祉国家ではなく、市民本位の福祉国家を考えなければならない。単純に大きな政府を目指すべきではなく、多くの分野では小さな政府、弱い政府を目指すことが重要である。

2016年4月13日水曜日

立正コウセイ会裁判口頭弁論

立正コウセイ会病院裁判の口頭弁論が開かれた。裁判所の構成が変更されたために弁論を更新した。次回は尋問である。医師、原告、被告長男の順序で行う。
被告病院は前回間際に提出して留保されていた準備書面を陳述した。
原告は医師の意見書を出した。脳梗塞などを専門としている。医師の立場からの意見書を出した。立正校正会病院の管理の甘さを問題視している。栄養剤だから良いとはならない。量を間違えたら問題である。医師として危険である。素人がいじってはならない。
尋問の時間配分で議論になった。裁判所は尋問時間を持ち時間制とした。
原告側は裁判所の主張整理案について意見を表明した。9月2日の時点までは少なくとも意識がはっきりしていた。原則として患者本人に意思確認すべきであった。それができないならば家族に意思確認すべきであった。時間で区切る意図はない。
医師の意見書は素晴らしい。被告長男から病院への尋問はないのではないか。被告長男の陳述書に書いてあって医師の陳述書に書いていないことがある。
闇の中にあるのではないか。そこにメスを入れる事件ではないか。注目される事件ではないか。
経管栄養も治療の一種。安楽死させる病院の体制があるのではないか。安易に臓器移植される傾向がある。
明日は盗聴法反対のデモがある。日比谷公園霞門集合。

FJネクスト信用度ゼロゼロ物件

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
貧困ヒジネスのゼロゼロ物件が社会問題になったが、FJネクストは信用度ゼロゼロ物件である。FJネクストはワンルームマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazonキンドル)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する悪質マンションである(林田力『FJネクスト住環境破壊』アマゾンKindle)。
ゼロゼロ物件業者のグリーンウッド(吉野敏和)はシンエイエステートと共に重要事故説明義務違反など宅地建物取引業法違反で東京都から業務停止処分を受けた。グリーンウッドは業務停止処分明けから何事もなかったかのように営業を再開したが、消費者は批判を続けた。姑息にもグリーンウッドを廃業し、同じ場所にアトラスという新しい名前の不動産業者として営業した。しかし、アトラスへの批判も続き、結局、アトラスは廃業した。
ゼロゼロ物件の問題は同じく社会問題になっている危険ドラッグとも接点がある。吉野健太郎は危険ドラッグ薬事法違反で有罪判決を言い渡された(林田力『危険ドラッグの話題は禁止』アマゾンKindle)。危険ドラッグを販売していたアップ屋は廃業した。
FJネクスト迷惑電話や貧困ヒジネスはめちゃくちゃ過ぎる。屁理屈で盾突いて感情を露わにしてるようにしか見えない。悪徳不動産業者は人より儲けるためには法律やルールを守らないことが一番簡単と考えているようである。
大阪市内の高層マンションの敷地で、6歳の女の子が倒れているのが見つかり、死亡が確認された。女の子は高層マンションから転落したと見られる。死亡の直前、登場人物が空を飛ぶアニメを見ていたという。高層マンションで暮らすと高さに対する本能的な恐怖心が育たなくなる。

歌舞伎町ゴールデン街で火災が起きた。

[FJネクスト不買運動]
FJネクスト賃貸は避ける
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/chintai2.html
FJネクストにログインしない
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/login.html

2016年4月11日月曜日

FJネクスト不買運動

FJネクストは消費者や住民の良識につけこむ。極めて利己主義的で浅はかな意思構造を有している。土建国家は成長分野への労働力の移動を妨げている。不要なスクラップアンドビルドの開発が労働力を建設業に固定化させている。デベロッパーはコストの関係で住民への危険を低く見積もる傾向を免れない。行政とデベロッパーの癒着による情報隠しや規制の歪みが生じやすい。

経済について議論を深めることは良いことと思います。等身大の問題意識で考えていくことは美徳です。私も集中型よりも分散型の経済システムを是としますが、現代の産業には巨大な生産設備を必要とする分野があることも確かです。前者は、その辺りの議論を深められると思います。但し、直近の関心領域ではないのでメーリングリストで問題提起して反応を見るのがいいと思います。

グランド・ガーラ白金高輪の隣は墓地

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
グランド・ガーラ白金高輪の隣は墓地である。墓地が見える部屋もある。住環境を破壊するFJネクストらしい無神経な物件である。グランド・ガーラ白金高輪の周囲には天理教など宗教施設が多い。
FJネクストは赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事で境界スレスレの悪質マンションを建設する(林田力『FJネクスト境界スレスレ』Amazonキンドル)。FJネクストのマンションが境界スレスレに建つと誰かに見られているような嫌な感じがしてならない。悪徳不動産業者の本質は変わらない。
グランド・ガーラ白金高輪を買ってはいけない。グランド・ガーラ白金高輪不買運動を優待しよう。グランド・ガーラ白金高輪は借りてもいけない。FJネクストは放置できないほど邪悪である。
FJネクスト不買運動からは非常に多くのインスピレーションと刺激を得ることができる。FJネクスト不買運動の答えは聞く度に感動させられる。愉快にさせられることもある。

2016年4月10日日曜日

書評・青玉は光輝く

FJネクスト迷惑電話は上から目線で、具体的に指摘する訳でもなく不快感だけを与える。

『青玉は光輝く』はタイムトラベルファンタジー三部作の二作目である。タイムトラベルには様々な条件・制約があり、気軽にできるものではない。映画『バックトゥザフューチャー』でもタイムトラベルは一苦労であった。物理法則に反するものであるから当然と言えば当然である。『ドラえもん』でタイムトラベル概念を認識した身には逆に新鮮であるが、タイムトラベルには様々な制約があるという発想の方が海外では自然かもしれない。
主人公は少女である。主人公は深刻そうな謎に直面するが、謎と同じくらい夕食のチキンを食べることや恋の行方が関心事である。これは少女漫画チックであるが、そこに健全な個人主義を感じた。個人的関心を一段低いものと位置付けるような風潮こそ全体のために個人を犠牲にする全体主義に通じる。

2016年4月8日金曜日

FJネクスト糞投げマンション

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクストのワンルームマンション高層階から近隣住民に対して糞を投げつけるとインターネット掲示板に書き込まれた。問題発言である。
江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設し、住環境を破壊する悪質マンションである(林田力『FJネクスト不買運動』Amazonキンドル)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布も同様に境界スレスレの悪質マンションである。近隣住民の反対派当然であるが、その反対住民に対して「ウンコを投げる」と書き込まれた。それをアトラクションにするとも書き込まれた。住民反対運動は様々な嫌がらせを受けている。ガーラ・プレシャス東麻布では反対運動の幟旗を破壊される被害に遭った。
武蔵小杉のタワーマンションでは高層階から物を投げることが問題になっている。マンションが特定されれば資産価値が落ちるとマンション住民は戦々恐々である。それに比べて近隣住民への嫌がらせ糞投げをアトラクションと称するFJネクスト掲示板書き込みはレベルが低い。
悪徳不動産営業の目は有害物質を示すマークのようにギラギラしている。悪徳不動産営業は哀れな動物をカチンカチンに凍らせる極寒の冬に負けないくらい冷酷である。これに対してFJネクスト不買運動は耳に心地よい音楽を聴いているような気分になる。
FJネクストはマンション投資の迷惑電話で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazonキンドル)。マンション投資の勧誘電話はシシュフォスの仕事のようなものである。
FJネクスト迷惑電話は口のきき方に注意を払うべきである。FJネクストに一種の才能があることは認めよう。但し、自社を窮地に陥らせる才能である。

FJネクスト・ガーラ木場不買運動
https://youtu.be/w9oMSUQAvuE

東急プラザ銀座不買運動

東急プラザ銀座不買運動を優待しよう。買ってはいけない東急プラザ銀座。東急プラザ銀座は地域軽視と批判されている。東急プラザ銀座の店は口にあわないし同じお金を払うならもっと口に合うお店を色々知ってるから一切行かない。
東急不動産が不誠実であることは動かしようのない事実である。ステークホルダー軽視は東急不動産消費者契約法違反訴訟でも批判された(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。東急不動産営業は世間知らず、礼儀知らずである。根本は消費者や住民を見下している。消費者ごとき、住民ごとき。このような他者を思いやる気持ちが欠けていることが問題である。

『青玉は光り輝く』はタイムトラベル物の小説である。1956年にタイムスリップした際は「郷愁を誘うレトロな絵葉書」のような町並みや風俗に主人公は思わず立ち止まって見とれた(206頁)。一方で「カフェ全体にタバコの煙がもうもうとたちこめている」(207頁)と喫煙者が減り、分煙が徹底した現代との相違も感じている。日本でも三丁目の夕日など昔を美化する傾向があるが、現代が進歩している面があることも事実である。

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』 PV
https://youtu.be/9dCCJdH0jw4
東急不動産ブランズシティ久が原問題
https://youtu.be/GudxvMzcZ70
林田力『東急不動産だまし売り裁判』スライドショー
https://youtu.be/Mb2miOQqp6I

2016年4月6日水曜日

FJネクスト不買運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクストは改心しない悪質な組織である。FJネクストの悪質さには、びっくりぽんである。FJネクスト迷惑電話営業は自分を軽蔑してください。
立ち退きは金の問題ではない。住環境が同等以上の価値がある土地を用意して話を聞いて貰えるかどうかという話である。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設のような不快な状態で生きてはいけない。幸福追求の権利がある。

複数区では健全に競争して欲しい。問題は比例区で、死票が出る。野党が統一名簿とすることで数議席増えると予想される。これは与党の議席が減るということである。アメリカの属国になる必要はない。
3400カンパ

身近な等身大の問題として考えるか上から鳥瞰図的に眺めるかは重要な対立軸と考えます。私は硬直化したケインズ主義やマルクス主義に対抗する前者のバックボーンとして新自由主義思想には一定の意義を見出だしております。支え合いなどの言葉を使われているところからは前者に立ちながら市場主義とは異なる価値を考えられていると思います。

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』 PV
https://youtu.be/9dCCJdH0jw4
東急不動産ブランズシティ久が原問題
https://youtu.be/GudxvMzcZ70
林田力『東急不動産だまし売り裁判』スライドショー
https://youtu.be/Mb2miOQqp6I
仕立てる賃貸@二子玉川
http://www.hayariki.net/futako/shitateru.html

2016年4月5日火曜日

銀河英雄伝説

『銀河英雄伝説、英雄たちの肖像』はスペースオペラ『銀河英雄伝説』の漫画版である。『英雄たちの肖像』はリップシュタット戦役終結後から描く。銀河英雄伝説はアニメが有名であるが、漫画は絵が異なる。アニメと異なり、漫画では絵の手抜きも散見される。それは通常、減点要素になるが、ヤンファミリーの描写では肩肘張らない脱力ぶりが感じられ、いい味を出している。
漫画版の最大の衝撃はフェザーン自治領主ルビンスキーが女性になっていることである。銀河英雄伝説は未来を描くSF作品であるが、昭和に書かれた作品である。女性の社会進出が進んだ21世紀から見ても、女性は男性の補助という昭和の固定観念の限界を感じてしまう。その意味でルビンスキーを女性にしたことは面白い原作改編である。
ルビンスキーを女性とした場合に興味深い点は息子殺しをどのように描くかである。父親による息子殺しと母親による息子殺しは同じではないだろう。

FJネクスト賃貸は避ける
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/chintai2.html
FJネクスト擁護工作員の陰湿さと捏造の凄さが良く分かる。数字しか見えないから本当の原因がわからない。声なき声を聞けない鈍感さでは傾くことは当然である。バカみたいに迷惑電話や悪質マンション建設に固執することは愚かの証左となろう。

2016年4月4日月曜日

新宿署痴漢冤罪裁判記事に林田力コメント

新宿署痴漢冤罪裁判の東京地方裁判所判決についての記事に林田力のコメントが掲載された。ジャーナリストの上田記者の記事である。この裁判は国賠訴訟である。記事では多くの方のコメントが掲載されている。
警察の厚顔無恥っぷりは、盗人猛々しいという形容がピッタリである。猫の尻尾を持って、頭の上でくるくる回して放り投げそうな輩である。これほど不当なことがあっていいのか。天に向かって叫びたくなるほどである。マンションだまし売りの東急リバブル東急不動産や迷惑電話のFJネクストと共に悪質である。FJネクスト迷惑電話は何とも奇妙な話し方をする。FJネクスト営業は感じよく振る舞うことができない。同じ空間にいるだけで耐えられない。
判決が市民感覚とずれていると批判されることがある。そこには事実認定の問題があると考える。裁判では何が事実であるか当事者の言い分が食い違うことが通常である。裁判員裁判でなければ事実認定は裁判官が行う。双方の主張、証拠から裁判官がもっともらしそうなものを判断することになるが、行政や企業の主張を優先する傾向が散見される。専門家の言に重きを置く傾向である。市民感覚で両当事者の主張を判断した結果と異なる認定がなされてしまう。人間よりも組織を大事にしてしまう。

2016年4月3日日曜日

FJネクスト擁護工作員のデマ

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクスト擁護工作員はFJネクスト不買運動家がワンルームマンション投資をしているとの事実無根のデマを流している。吉野健太郎の卑怯なTwitter並みに卑怯である。危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎と交際することは反社会的勢力と交際するようなものである。
FJネクスト不買運動家はワンルームマンション投資をしておらず、することもない。FJネクスト営業の狭い世界が、この世の全ての訳がない。FJネクスト擁護工作員の嘘デタラメはFJネクスト不買運動の怒りを増幅させ、硬化させる。
住民が自殺しなかったとしても、FJネクスト擁護工作員のデマは問題視されるべき案件である。一緒くたにしてごまかそうという魂胆がミエミエであり、気持ち悪い。悪徳不動産業者は上場廃止が適当である。投資家保護などと甘いことを言い訳にしてるために上場企業が粉飾企業や反社会的企業ばかりになる。
労働者の可処分所得が下がってるから不景気は当然である。しかも政策で公共住宅を減らして不動産業者を助けている。政治が貧困を作り出している。ところが、何故か心理学ばかりに着目して自己責任と思ってる人が多い。

林田力TwitterはFJネクスト不買運動仕様にプロフィールを一新した。変更前は林田力『二子玉川ライズ反対運動』。アイコンはガーラ木場新築工事反対看板である。変更前は『二子玉川ライズ反対運動』の表紙であった。

FJネクスト・ガーラ木場不買運動
https://youtu.be/w9oMSUQAvuE

2016年4月2日土曜日

新宿署痴漢冤罪憤死事件記事で林田力コメント

新宿署痴漢冤罪憤死事件記事で林田力コメント
ジャーナリスト・上田眞実さんの新宿署痴漢冤罪憤死事件についての記事で林田力のコメントが掲載された(上田眞実「新宿署、痴漢冤罪めぐる証拠隠蔽・改竄工作が発覚…違法捜査受けた男性は直後に死亡」ビジネスジャーナル2016年3月30日)。新宿署痴漢冤罪憤死事件は原田信助さん(当時25歳)が2009年にJR新宿駅で通りすがりの大学生らに痴漢の容疑をかけられ、激しい暴行を受けた後、警察からの違法な取調べなどが原因で自らの命を絶った事件である。

上田眞実「新宿署、痴漢冤罪めぐる証拠隠蔽・改竄工作が発覚…違法捜査受けた男性は直後に死亡」ビジネスジャーナル2016年3月30日
http://biz-journal.jp/2016/03/post_14463_4.html
林田力さんは、この判決を「冷血判決」だと切って捨てた。
「この裁判で警察の決めつけ捜査が浮き彫りになりました。そして、それをごまかそう、なかったことにしようという工作が明らかになった。裁判所は行政に寄り添って国民の声に耳を傾けない。消費者が企業を訴える場合も同じ構図です。弱者の声に耳を傾けない裁判官が法律を扱うから、血の通わない判決になるのです」

2016年3月30日
ビジネスジャーナルに林田力のコメントが掲載されました。
ビジネスジャーナルの記事(上田眞実「新宿署、痴漢冤罪めぐる証拠隠蔽・改竄工作が発覚…違法捜査受けた男性は直後に死亡」ビジネスジャーナル2016年3月30日)に林田力のコメントが掲載されました。

江東区議会で壁面後退距離拡大陳情審議

江東区議会は2015年12月8日(火)、平成27年第4回定例会防災・まちづくり対策特別委員会を開催した。希望のまち東京in東部が提出した「江東区マンション等の建設に関する条例を改正し、壁面後退距離の拡大を求める陳情」(27陳情第47号)が審議され、継続審査とされた。

住宅課長は江東区の立場を以下のように説明する。

*****

江東区マンション等の建設に関する条例施行規則に規定されている壁面後退距離50センチメートルは、民法第234条第1項の規定、「建物を築造するには、境界線から50センチメートル以上の距離を保たなければならない」という文言に準拠したものであり、それ以上の距離の拡大については、建築主と近隣住民との話し合いによるものと考えてございます。したがいまして、本区としましては、壁面後退距離を今以上に拡大するという考えはございません。

*****

陳情は「周辺住宅への圧迫感の大きいマンション」について民法以上の規制を求めており、民法に準拠したとの答弁は回答になっていない。「建築主と近隣住民との話し合いによるものと考えてございます」は建築主が住民を無視して一方的に建築できる状況で意味がない。だから規制が求められている。

壁面後退距離陳情について最初に質問した委員は図師和美委員である。江東区は壁面後退距離を50センチメートルで問題ないと言い張るが、問題があると考えるから壁面後退距離の拡大を求める陳情が提出された。江東区は陳情に誠実に向き合っていない。図師委員は熱心に質問して江東区から「(壁面後退距離を)1メートルにしても問題はないところではある」との答弁を引き出した。これは非常に素晴らしいことである。この問題に限らず、行政側は質問に対して真っ直ぐに答えない傾向がある。ここまで頑張らなければ回答を引き出せないということが問題であるが、このやり取りは質問技術として勉強になる。

「壁面後退距離の件なのですが、この50センチメートルというそもそもの根拠について、お聞かせください。

さらに、隣の建物との間が50センチメートルというのは、防犯上や防災上には問題はないのでしょうか。

最後に、壁面後退距離を1メートルにした場合の問題点というのは何でしょうか」

住宅課長「壁面後退距離の根拠でございますけれども、先ほど説明の中で申し上げましたが、民法第234条の規定を根拠としてございます。

そして、防犯上、防災上のところですけれども、現状の50センチメートルで特段問題ないと、大きな問題は出ていないと考えてございます。

最後、1メートルにするメリットというところですけれども、特段今の50センチメートルでは、各所で大きな問題が起きているというわけではございませんので、特段1メートルにするということは、今のところ検討してございません」

図師和美委員「つまり、1メートルにした場合の問題点というのは、特にないということでいいのでしょうか、確認させてください」
http://www.hayariki.net/tobu/mansion.html
住宅課長「1メートルにした際に問題はないのかというところですけれども、特段現状の50センチメートルという距離において、区全体で大きな問題となっていないということから、1メートルにしても問題はないところではあると思うのですが、現状は、50センチメートルとして規定をさせていただいているところでございます」

エフジェーネクスト反対運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
エフジェーネクスト反対運動を優待しよう。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は住環境を台無しにする(林田力『FJネクスト境界スレスレ』Amazonキンドル)。
エフジェーネクスト反対運動で検索しよう。FJネクスト反対運動は何者も阻めない。FJネクスト反対運動では毎日新たな発見があり、そのたびに驚かされる。大事なことはFJネクスト反対運動を決して躊躇しないことである。不買運動や反対運動の起きている不動産業者から買ってはいけない。
FJネクストは自分達に権利のないものを我が物にしようとしている。悪徳不動産営業はカネの匂いがする場所を嗅ぎ付けて近づいてくる。FJネクストがどれ程厄介者であるかは分かっている。FJネクスト迷惑電話の声には思い上がりがはっきり聞き取れた。嘘をつくことは悪徳不動産営業にとって何でもないようであった。
ワンルームマンションを購入すると首までアップアップすることになる。それが分からない人は、カーテンに火をつけておいて、どうして家が燃えたのかと首をかしげるようなものである。
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/
FJネクスト不買運動(蛍の光)
https://youtu.be/nh6eQB8sTzo
FJネクスト仮囲いを外して悪質工事
https://youtu.be/QYiDXWa2krM