2016年12月21日水曜日

東急不動産が豊洲で変電所マンション

東急不動産やNIPPOらが江東区でタワーマンションや変電所を複合開発する。同じ敷地にタワーマンションや保育所と迷惑施設で評判の悪い変電所を置くことは住民無視の東急不動産らしい。東急不動産のセンスを疑う。現地は土壌汚染が大きく報道された豊洲市場予定地の近くである。行政や業界の無為無策が続けば、安全性を揺るがす問題につながるだけに事態は深刻である。
この問題を日本海賊TVで取り上げた。番組ではトルコのロシア大使暗殺、日露首脳会談、逃げ恥・真田丸ロスなども取り上げた。
開発地は東京ガスの敷地であった。それもマイナス材料である。豊洲市場予定地と同じく土壌汚染が懸念される。東急不動産は消費者を舐めている。東急不動産は不利益事実を説明しなければならない。東急不動産は不利益事実と願望を混同してはならない。
NIPPOはルサンクのブランドで知られるが、東急建設らと共に談合事件を繰り返している。NIPPOの談合も日本海賊TVで取り上げた。
東急不動産のマンションは住民無視が多い。ブランズ東雲の隣はゲームセンターである。

日本は依存症大国である。対策ができていない。

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