2016年12月4日日曜日

ガーラ・グランディ品川の話題は禁止

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #ガーラ・グランディ木場不買
勧誘電話は迷惑なのでガーラ・グランディ品川の話題は禁止しよう。ガーラ・グランディ品川を買ってはいけない。ガーラ・グランディ品川不買運動を進めよう。消費者や住民は、FJネクストに、ほんの少しの借りもない。マンション投資をするならば溺死するしかない。
迷惑勧誘電話営業の人生は空っぽである。FJネクストへの嫌悪感は強い。FJネクストには軽蔑しか覚えなかった。FJネクストは節操がない。
FJネクストのマンション建設工事現場は空気が悪かった。腐った卵の臭いがした。一息吸う度に電池を舐めたような味がした。重機の操作は危なっかしかった。

人体がサイボーグ化された世界である。正直なところ拒否感がある。

ガーラ・グランディ木場は日曜祭日もマンション建設9/19 9時
https://www.youtube.com/watch?v=NY2AXdjXnvA
FJネクスト・ガーラ・グランディ木場不買運動
http://www.hayariki.net/home/grandi2.html
ガーラ・グランディ木場不買運動10/2
http://twitcasting.tv/hayachikara/movie/311397826

危険ドラッグ撲滅は東京都議会議員選挙の一つの争点となる。危険ドラッグ業者は心の弱った人間を集め、薬と言う名の福音を与えて、信じ込ませている。薬物中毒者にいくらコメントをしたところで目覚めさせることはできまい。外の人間が危険ドラッグ業者のカルトをぶち壊すしか解決方がない。

東急不動産はグアムでも欠陥住宅問題
米国グアムでも東急不動産(Tokyu Land Corporation)は住宅購入者から欠陥住宅訴訟を起こされている。ボール対東急不動産事件(Ball v. Tokyu Land Corporation)である。
東急不動産はグアムで戸建て住宅団地を分譲したが、住宅購入者達は施工上の欠陥を理由として東急不動産を提訴した。
最終的に東急不動産は欠陥の修繕を余儀なくされたが、施工会社に責任を転嫁して訴訟を続ける後味の悪さを残した。
日本でも東急不動産の物件では東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)や東急柏ビレジ(東急ニュータウン柏ビレジ)の欠陥住宅問題が起きている。
超高層マンション「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」の引き渡し時には杜撰さが報道された。東急不動産の姿勢の後味の悪さも東急不動産だまし売り裁判と共通する。

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