2016年10月28日金曜日

ガーラ・グランディ木場反対

マンション投資は失敗が運命付けられている。告発者を逆恨みした危険ドラッグ犯罪者が告発者を貶めるデマを流している。告発者がFJネクスト物件を購入し、マンション投資に失敗したとデマを流している。これは虚偽である。告発者がFJネクスト物件を購入した事実はない。

都民や市民と結び付かなければならない。希望を持てない若者と結び付いて希望を語る。我々の方から門戸を閉ざすことはしない。
鳥越俊太郎の身体検査を行っていないと回答があった。週刊誌報道に対して説明責任を果たすことを求めたが、受け入れられなかった。

イラストレーターによる野菜料理の書籍である。色を切り口にして野菜料理をまとめている。色を切り口にしてしているだけあって前編カラーである。これだけ様々な色の野菜があることに驚いた。料理は目でも味わうことができる。実のところ、私は料理を目で味わうことに必ずしもポジティブな印象を持っていなかった。色合いで食品を選ぶということは、着色料をふんだんに使っているものを選択することになりかねないためである。本書のような自然の色を楽しむならば大歓迎である。
印象的な著者の発言に四十を過ぎると野菜が食べたくなるというのがある。これは私も納得できる。私は子どもの頃から肉が好きだった。今でも他の人と比べれば肉好きになるだろうが、それでも最近は野菜も好むようになった。

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