2016年10月28日金曜日

買ってはいけないガーラ・グランディ木場

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #ガーラ・グランディ木場不買
買ってはいけないガーラ・グランディ木場。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』枕石堂)。迷惑勧誘電話営業は世間から疎まれ、肥溜めで死んでいく。迷惑勧誘電話営業の発想は斜め上である。反省したり、とんでもないことをしたという感覚が無い。
マンション投資は何一つ報われることなく、後悔のまま朽ち果てていく。
賃貸住宅の着工戸数は持ち家を上回る水準で伸びており、「バブルの火種になる」と懸念される。不動産投資を狙い撃ちにした法改正がなされるだろう。国民の不動産投資を放置して、頃合いを見て、いきなり、固定資産税や家賃収入への課税を強化する。今は国民を泳がせている最中ではないか。
FJネクスト不買運動はFJネクストを批判する。FJネクストの言動・仕事などの誤りや欠点を指摘し、正すべきであると論じる。
FJネクスト迷惑勧誘電話は他人を勝手に決めつけて攻撃する。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は道を踏み外している。
民進党の蓮舫代表の日本国籍と台湾籍の「二重国籍」問題で、市民団体「愛国女性のつどい花時計」の岡真樹子代表らが28日午後、国籍を選択する義務を怠り、参院選で虚偽の事実を公表したとする国籍法違反と公職選挙法違反の罪で、蓮舫氏に対する告発状を東京地検に提出することが分かった。詐欺で立件して、国会議員時代の給料倍返しさせられないか。それくらい腹立たしい。

大麻や危険ドラッグをすると老けてシワシワになる。愚かにも本人はアンチエイジングと称している。本人は老け進行に気がつかない。脳がおかしくなってる証拠ではないか。
吉野健太郎が宣伝していた輸入雑貨店REGARDS(リガーズ)は薬物犯罪で摘発された。薬事法の指定薬物「JWH-018」が含まれた違法ドラッグ(脱法ハーブ)を販売していた
吉野健太郎はアップ屋や東急不動産工作員を自称した御堂岡啓昭との関係が指摘されている。
告発者を逆恨みした危険ドラッグ犯罪者がガーラ・グランディ木場周辺に徘徊する危険があります
吉野健太郎 脱法ハーブ問題
https://sites.google.com/site/yoshinokentarou2/ 吉野健太郎の卑怯なTwitter
https://sites.google.com/site/yoshinokentarou2/yoshiken
吉野健太郎の危険ドラッグ逮捕と連邦
http://hayariki.zashiki.com/
吉野健太郎の危険ドラッグ逮捕と連邦
http://hayariki.blog.so-net.ne.jp/2014-08-31-1

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