2016年10月18日火曜日

FJネクスト不買運動と外環道・林田力

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #ガーラ・グランディ木場不買
不動産投資の成功者が転売で利益を出しているとのお話は新築ワンルームマンション投資勧誘が詐欺商法であることを裏付けになります。勧誘電話は年金対策など家賃収入を前提にしており、出口戦略がありません。
マンション投資は保険屋が手を出せない時点で、誰も安全の担保ができないものである。悪質マンションを建設するFJネクストは立地を選ぶ能力がない。悪徳不動産業者の工作員は、レッテル張りと中傷が酷い。FJネクスト不買運動はFJネクスト不買の立場を堅持する。
危険な現場で人数を減らされた作業を余儀なくさせられています。特に足場屋は悪質である。誰も見てなければ隣の家の屋根に乗って作業し、それで何か壊しても下から見えなければ黙って行く。

講談では第一次上田合戦で上杉の人質になっていた筈の真田幸村が大活躍します。それは講釈師のフィクションではなく、真田幸村のハッタリに基づくものかもしれません。

テレビ朝日ぶっちゃけ寺は細川ガラシャと本能寺の変を特集。Qさまは東京大学卒と早稲田大学卒の対決。タイミング的に慶應義塾大学は出せないだろう。

林田力『FJネクスト不買運動と外環道』はFJネクスト問題と東京外郭環状道路(外環道)問題を取り上げる。ガーラ・グランディ木場などのFJネクストの悪質マンション建設も外環道も住民無視の開発という点で共通する。
林田力が2016年9月27日に東京外郭環状道路(外環道)の都市計画事業承認の取り消しを求める陳述を東京都千代田区の国土交通省分館(中央合同庁舎2号館)で実施した。その内容を収録する。

【書名】FJネクスト不買運動と外環道/エフジェーネクストフバイウンドウトガイカンドウ/Boycott FJ Next and Tokyo Gaikan Expressway
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
東急不動産消費者契約法違反訴訟原告。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者。Hayashida Riki is the plaintiff who fought against TOKYU Land Corporation. Hayashida Riki is the author of "The Suit TOKYU Land Corporation's Fraud: How to Win" and "The Opposition Movement against FUTAKOTAMAGAWA Rise."
【出版社】枕石堂/Makuraishido
【既刊】『二子玉川ライズ反対運動』シリーズ、『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『東急ストアTwitter炎上』『東急ホテルズ食材偽装』『何故、空き家活用か』『北本市いじめ自殺裁判』『江東区と東京オリンピック』『ブラック企業・ブラック士業』『貧困ビジネスと東京都』など。

『FJネクスト評判口コミ』
『ガーラ・グランディ木場不買運動』
ガーラ・レジデンス綱島アヴェニュー不買運動
はじめに
自己紹介
都市計画法第61条
渋滞
第4次産業革命
自動運転
人工知能
日本再興戦略
アベノミクスの転換
バイパス道路
住宅街の地下利用
立体的土地利用
環境破壊
住環境破壊
建設費高騰
建設事故続発
事業施行期間
理解の欺瞞
財産権侵害
精神的損害
区分地上権
大深度地下
環境権侵害
まとめ

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