2016年9月15日木曜日

脱法ハーフ蓮舫とFJネクスト

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
立正コウセイ会看板の蓮舫の経歴詐称問題とFJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は重なる。蓮舫議員は脱法ハーフと批判される。言い得て妙である。脱法ハーブ(危険ドラッグ)をかけている。脱法ハーブ原料はほとんどが中国から輸入されている。吉野健太郎の最初の危険ドラッグ逮捕容疑も中国からの原料輸入であった。

ティーザー広告は新商品などの情報を小出しにして消費者に期待感を持たせる手法です。本当は情報を出せますが、販売戦略として、あえて全貌を明らかにしません。
まだ決まっていない候補予定者をティーザー広告で出していくということは変な話です。真面目に考えるならばティーザー広告は作れません。
一本化候補は事実上決まっており、後は野党合意の儀式を進めるだけという発想が本音でしょうが、それは市民に対しても他の候補予定者に対しても失礼な話です。
私は市民運動にもビジネス感覚は必要と思っており、ティーザー広告のような単語が出る感性には好意的です。世話人会でも文言の議論になった際に、この立場から発言しました。しかし、これでは言葉を弄する、いんちきコンサルタントと同じになってしまいます。これはビジネスの世界でも問題になっています。
メーリングリストの件は、集会参加発言確認を受けた際に、私からメーリングリストに登録されていない旨を伝え、登録を依頼すると言っていましたので、その結果と思います。

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