2016年9月12日月曜日

蓮舫の二重国籍とFJネクスト

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
蓮舫参議院議員の二重国籍問題とFJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は同根の問題である。法の不備を突き、合法ならば問題ないと開き直る。危険ドラッグや貧困ビジネスと変わらない。
2010年8月の『飛越』という中国の国内線の機内誌のインタビュー記事で、蓮舫氏は「子供の時から日本で学んだが、ずっと台湾の"中華民国国籍"を保持している」「自分のルーツは華人だ」と語っている。蓮舫問題もFJネクスト問題も動機を推測すると不快感と怒りが増大する。FJネクストの動機は汚い金儲けである。それに比べると蓮舫が二重国籍を持ち続けるメリットは見えにくい。
蓮舫議員やFJネクスト迷惑電話は男性が女性トイレに侵入してわめき散らしている状態と変わらない。蓮舫議員には覚醒剤犯罪の元不動産会社社長との交際疑惑もある。
FJネクストも蓮舫も自分のことになると、は?なにそれ?ととぼけ通して非を認めない。のらりくらりとあやふやな回答を繰り返し、責任逃れに終始する。FJネクストや蓮舫がこれまで何を学んできたのか不思議である。
外国系の日本人が、国籍取得にあたってすら、順法努力をしていなかったことに驚かされる。選択した後離脱に努める努力義務がある。罰則ないから問題ない、というなら、タックスヘイブンなども問題なくなる。
FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は企業価値を下げている。FJネクスト不買運動は全身を痙攣させるように絞り出される肉声である。FJネクスト不買運動は消費者や住民の血であり、肉であり、骨である。

FJネクスト住環境破壊Take Me Home
https://youtu.be/GcgBK_QGGjs
FJネクスト不買運動(蛍の光)
https://youtu.be/nh6eQB8sTzo
FJネクスト仮囲いを外して悪質工事
https://youtu.be/QYiDXWa2krM
吉野健太郎の宣伝していた輸入雑貨店リガーズは店長が薬物犯罪で逮捕されていた。

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