2016年8月28日日曜日

ガーラ木場不買運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
賃貸オーナーの6割超が将来に不安を抱いている。人口減少時代迎え大家業に厳しい現実がある。日本全体で50平米以下の部屋の新築は特別な許可を得ないかぎり原則禁止すべき。東京はバブルのピークでもオフィスが不足ぎみだっただけで住宅は十分に足りていた。ワンルームマンションはいくら家賃を下げても空室だらけになる。
FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は大勢の人々を不幸にする。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は私利私欲まみれである。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は、不適切な判断を状況を顧みずに断行した結果である。ワンルームマンションは呪われた存在である。FJネクストは決して夜空の星にはならない。FJネクスト不買運動をしなければ、伊達鶏を食べ終わる前に消費者が食い尽くされてしまう。危険ドラッグ犯罪者の擁護工作も虚しくFJネクストの悪評判が広がっている。FJネクスト迷惑電話には人としての心、他者を思いやる優しい心や人間力が欠けている。その人間力こそが一番大切なものである。

[危険ドラッグ]
吉野健太郎の卑怯なTwitter
https://sites.google.com/site/yoshinokentarou2/yoshiken
吉野健太郎の危険ドラッグ逮捕と連邦
http://hayariki.zashiki.com/renpou.html

『サンカ生活体験記』。著者は子どもの頃にサンカで育てられたという。実体験があるところが、本書のユニークなところである。
サンカは原始的な文化と見られがちであるが、その家族形態は核家族である。年老いた親はコミュニティーで面倒を見るという(198頁)。逆に近代的である。農業に対して憧れを抱く向きもあるが、農業が家父長的な家族主義、集団主義を生んだのではないか。
本書によるとサンカは明治時代には都市に溶け込み、建設業者などはサンカ出身者で占められ、それが談合の温床になっている(217頁)。彼らにとって談合は悪いことではなく、仲間内の話に過ぎない。
サンカの研究はサンカ社会を肯定的に描くものが多いが、それを現代社会に持ち込むと問題がある。

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