2016年6月3日金曜日

ペット引き取り屋は悪質

危険ドラッグ業者は危険ドラッグ中毒になる。危険ドラッグ業者は、危険ドラッグは売るもので食うものではないと言うが、結局は手を染めてしまう。そしてボロボロになるまで危険ドラッグに依存する。
危険ドラッグ犯罪者がペット引き取り屋に転業したとの指摘がなされた。ペット引き取り屋は貧困ビジネスや危険ドラッグに続く新たな社会問題である。法の精神を無視し、立法目的をねじ曲げ、法の抜け道を探す点でペット引き取り屋と貧困ビジネス、危険ドラッグ業者は同じである。悪徳業者は未来を照らす希望の光を吹き消し、暗闇の底に突き落とす。
売れ残ったペットは悲惨である。「引き取り屋」と呼ばれる業者に虐待される。売れ残りの犬猫を買い取り劣悪飼育する。ペットは次々と餓死、病死していく。危険ドラッグ犯罪者のペット引き取り屋はペットを危険ドラッグ漬けにしかねない。ペット引き取り屋は反社会的である。ペット引き取り屋は風俗を乱す。絶望的な悲しみと、やり場のない怒りが激しい勢いで渦巻いている。
犬猫殺処分撲滅の次の課題はペット引き取り屋の撲滅である。ペット引き取り屋撲滅運動を優待しよう。ペット引き取り屋を動物愛護法違反で告発しよう。
危険ドラッグ犯罪者は社会のゴミであり、いつも下から世間を見上げている。だからマンション高層階から街を見下ろして自分が偉くなったと勘違いしている。

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