2016年6月24日金曜日

福島みずほ街宣車が東京都東部に

福島みずほ参議院議員選挙比例代表候補の街宣車が東京都東部地域に入った。本人なしの宣伝カーである。本人は電車を乗り継いで街宣している。福島みずほ下町応援団が参加した。
墨田区の錦糸町を九時半頃に出発し、江東区を南下した。中村江東区議、みずま葛飾区議、土屋足立区議も参加した。
12時頃に新小岩駅で、みずま区議と土屋区議が演説した。西新小岩一丁目団地、青戸第一団地で、みずま区議が演説した。私達の生活に必要な議員と訴えた。人殺しの道具の開発研究ではなく、私達の暮らしにこそ税金を投入すべき。
福島みずほは働く人、生活者の声を届けてきた。トリクルダウンは起こらない。福島みずほは税金の取り方を変えることを訴える。パナマ文書に乗るような富裕層に増税を。働く人が損をするような社会を福島みずほと共に変えていこう。働いても働いても働いても貧乏。このような世の中はおかしい。
当たり前に生活し、当たり前に子育てする社会を目指す。税金の取り方と使い道を変える。私達の税金が本当に社会保障に使われているのか。答えはNOである。
街宣車は28日も東部地域を回る。
江東区の大島六丁目団地で中村まさ子江東区議会議員が応援演説した。福島みずほは今の国会になくてはならない議員である。安保法制を戦争法と命名した議員である。北砂五丁目団地と南砂二丁目団地でも中村区議が応援演説した。アベノミクスは失敗した。コツコツ働いて税金を払ってきた人々が下流老人になる、そのような報われない社会をつくってきたのが自民公明政権。そのような社会を選挙で変えていこうと訴えた。南砂二丁目団地の次は永代通りを東へ進み、江戸川区に入って北上し、新小岩に進む。

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