2016年5月31日火曜日

ガーラ・シティ木場不買運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
境界スレスレの悪質マンション(仮称)ガーラ木場新築工事がガーラ・シティ木場になるならば、ガーラ・シティ木場不買運動を優待しよう。買ってはいけないガーラ・シティ木場。
FJネクストはマンション投資の悪質勧誘電話で評判が悪い。マンション投資は破綻の道である。買う→下がる→買う→下がる→買う→下がる→以下再帰処理に陥りやすい。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設には破壊措置命令がふさわしい。

FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布反対運動
https://youtu.be/sXonyAcM8IU
FJネクスト・ガーラ木場不買運動
https://youtu.be/w9oMSUQAvuE

新築分譲マンションについて「定年まで30年ローン」を消費者がおかしいと思うようになれば、業者は現行より安く、また同じ価格でより質の良いものを売らざるを得なくなる。消費者が愚かだからマンションは30年ローンの価格でなければ「家は一生モノだから」と粗悪品扱いされて売れない。この時点で消費者はぼったくり価格で買わされていることにおかしいと思わなければならない。

今週の週刊少年ジャンプ掲載のワンピースはルフィ達が四皇ビッグ・マムの領地に入る。これまでのところ、ビッグ・マムには悪役のイメージがある。自分の命令を他者に押し付ける暴君である。ビッグ・マムの話は不思議の国のアリスを下敷きにするのではないかとの指摘がある。それならばビッグ・マムはトランプの女王に相当し、やはり悪役である。
ところが、今回の話ではビッグ・マムは支配地では様々な種族の共存を目指しているという。ワンピースは過去に魚人島編で種族差別問題を扱った。この流れからするとビッグ・マムは善玉になるかもしれない。しかし、どう見てもビッグ・マムは悪役風である。差別はないが、支配抑圧のある社会、多様性が否定される社会というような深い世界を描こうとしているのかもしれない。

林田力の好きな言葉は「質素」。生活上の目標はエンゲル係数を下げること。スーパーマーケットで見切り品をよく買う。贅沢は人生からリストラした。社員が高級品で身を固めている会社には胡散臭いものが多い。特に分かりやすい部分に金かけてるところが該当する。高級腕時計は逆にマイナスに働きかねない。腕時計は懐中時計のように廃れていくだろう。

消費者の怒りの声で貧困層を食い物にする貧困ビジネスのゼロゼロ物件業者や危険ドラッグ業者を廃業させよう。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。
https://youtu.be/OcGkFjtpKy8
吉野健太郎の卑怯なTwitter
https://sites.google.com/site/yoshinokentarou2/yoshiken
吉野健太郎の危険ドラッグ逮捕と連邦
http://hayariki.zashiki.com/renpou.html

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