2016年5月11日水曜日

買ってはいけないガーラレジデンス舞浜

悪徳不動産業者は自社の問題を小さく見せようとしている。ダメージコントロールしている。渋谷は地盤沈下している。もともと女子高生の街として栄えた。東急が渋谷ヒカリエを再開発し、普通の街にしてしまい、つまらなくなった。
#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
買ってはいけないガーラ・レジデンス舞浜。マンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設のFJネクスト(エフ・ジェー・ネクスト)に国民怒りの声をぶつけよう。悪徳不動産商法は合法ではなく、脱法である。規制される前の新種のドラッグと変わらない。
「FJネクストと名乗り、当社の外回り社員の取次依頼でしたが不在との返事をするとまた改めるとの事。本人に確認したら、全く知らないとのことでこちらで調べたら同じ投稿がありました」
「昨日かかってきて、はっきりと「いりません」と言ったのに、翌日また平気に電話してくるし・・・。本当にし・つ・こ・い・ぞ。着信拒否リストにそっこー登録しました」
「会社に掛ってきましたこのページを見て無視しましたありがとうございました」
「(迷惑電話サイトに登録多数)「FJネクストを名乗り、当社社員への取り次ぎ依頼。」本人に確認し、存じ上げないと伝えた。  手口はよくある不動産/マンションの投資関連との情報が検索される。」

パナマ文書には楽天の創業者の三木谷氏の名前が掲載されている。住環境破壊の二子玉川ライズに本社を移転する企業の本性が現れている。
納めるべき国や自治体に税を払わないことで、社会保険料が上がって税金が上がる。一方で賃金は上げない。これが常態化しているから少子化や地方疲弊の要因になっている。このような企業は使ってはいけない。
日本で納税しないAmazonを嫌って楽天で買い物する消費者もいたが、欺かれたことになる。

吉野健太郎が危険ドラッグ犯罪で有罪判決
https://youtu.be/OcGkFjtpKy8

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