2016年5月24日火曜日

東急電鉄おそ松さん懸念

#東急不買運動 #東急不買 #東急電鉄
東急電鉄の「おそ松さん」コラボ企画が批判されている。スタンプラリーやラッピング電車などが企画されているが、東急電鉄の混雑緩和に無策な中でのコラボ企画のためである。田園都市線など東急線の混雑遅延は目に余る。コラボ企画は「おそ急」と称しているが、東急は文字通り遅急である。東京鈍行と揶揄される東急電鉄の捨て身の自爆ギャグである。Twitterでは「おそ急国民投票」のハッシュタグで広告を出すが、ハッシュタグ使用者からも「遅急」批判がなされている。
「おそ急」企画で東急線の混雑遅延が一層悪化すると懸念されている。東急は公共交通を担っているという自覚が乏しい。だから東急グループの東急リバブル東急不動産では新築分譲マンションだまし売りが起きる(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。悪辣な東急の宣伝に利用されて、おそ松さんのイメージが悪くならないか心配である。

東急不動産だまし売り裁判Joy to the World
https://youtu.be/TDY0jEeHjno
ブランズタワー大坂備後町・ブランズタワー南堀江の圧迫感
https://youtu.be/UmdadODqtxg
東急不動産だまし売り裁判 (メリーさんの羊)
https://youtu.be/B2Vf0UZNWiM
危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎はTwitterのプロフィール欄に「もう一軒マンション買うか」と書いていた。吉野健太郎は危険ドラッグ薬事法違反で執行猶予付き有罪判決を言い渡された。
危険ドラッグ犯罪でマンションを購入できるほど稼いでいるならば悪質である。罰金刑が効果を発揮していない。危険ドラッグ犯罪の収益は申告、納税しているのか。税法上問題ないのか。マンション購入が犯罪資金のマネーロンダリングになるならば問題である。

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