2016年5月3日火曜日

東急渋谷ヒカリエ火災

#東急 #渋谷 #東急不買
東急リバブル東急不動産は不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。東急の理不尽に異を唱えずに消費者の誇りが守れるか。東急は顧客満足は二の次である。どうやって銭を吸い取るかばかりを優先する。悪徳不動産業者や危険ドラッグ犯罪者の言葉に耳を傾けてはならない。東急不動産だまし売り裁判で検索しよう。東急リバブル東急不動産不買運動で検索しよう。

東京都渋谷区にある複合商業施設「東急渋谷ヒカリエ」で2日、火事が発生した。出火は渋谷ヒカリエの6階からで、避難指示が出た。
渋谷ヒカリエの6階に入居する飲食店から2日午前11時5分頃、出火したと119番通報があり、消防車計15台が出動した。料理用の油が燃えたことが原因とみられる。煙を吸った従業員が病院へ運ばれた。ヒカリエでは6階と7階を閉鎖し、営業を中止した。
渋谷ヒカリエは中層階にレストラン街があるという作りのために火事になれば高層階に煙が充満し、大惨事になる危険がある。渋谷区の防災センターは8階にあり、有事に役に立つのか不安である。
東急の開発は無機質である。美味いものは何もない、東急系列はおしなべて不味いとの声がある。

アメリカ・イリノイ州で、ある女性がスターバックスのアイスコーヒーに入れられる氷が多すぎるとして、同社に500万ドル(約5億3000万円)の賠償を求める訴訟を起こした。この女性は、スターバックスは氷を多くして客に出すドリンクの量を節約しており、「詐欺行為にあたる」と訴えている。

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