2016年5月20日金曜日

FJネクスト迷惑電話

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクスト勧誘電話やガーラマンション建設は迷惑に迷惑を重ねる。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区木場のガーラ木場新築工事は住環境を破壊する(林田力『FJネクスト境界スレスレ』枕石堂)。
ワンルームマンション投資は地獄への入口である。例えるなら、麻雀で自分は捨て牌しか見ることはできないが、不動産業者は、こちらの手牌も見ることができて、しかも自分で好きな牌をツモることができる。これで勝てる訳がない。
結局のところ昔も今もワンルームマンション建設反対を焚き付けてるのはFJネクスト自身である。自業自得。ワンルームマンション住民が犯罪をしないようにすることはFJネクストの仕事。マンション建設工事騒音も配慮する取り組みをすべき。そのようなことをせずに毎年のように迷惑行為を排出している。

危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎が「飽食の時代」をモットーとすることは笑止である。吉野@GSSと満腹日和 @yoshinokentarouは「良質のパンと蕎麦とチーズとスイーツを追い求めて生活中。朝食はパン派。基本、大体何か集めたり、車乗ってたり、腕時計磨いたり、茶器集めたり。飽食の時代がモットー」と書いている。
人間を壊す危険ドラッグを製造販売して何が飽食か。格差と貧困が社会問題になる中で危険ドラッグ犯罪者らしいモットーである。貧困者を搾取する貧困ビジネスと批判された、宅建業法違反のゼロゼロ物件業者・吉野敏和と親和性のあるモットーである。腕に時計巻くのは二十世紀までとの指摘がある。

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