2016年5月18日水曜日

FJネクスト不動産投資に注意

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクスト不動産投資に注意しよう。FJネクスト迷惑電話はデリカシーがない。FJネクスト迷惑電話はFJネクストの電話勧誘の基本方針やガイドラインを順守しているようには見えない。FJネクストはイメージが悪い。カーディガンを着てFJネクスト不買運動を優待しよう。

総括としては、連続講座に触発されて、希望のまち東京in東部勉強会や読書会が始まったことが大きいと考えます。直接の結び付きはありませんが、ムハンマドなくしてシャルルマーニュなしというくらいの影響は認められます。当然のことながら連続講座と勉強会・読書会は別物です。両者の差異を見ることも総括に有益と思います。
連続講座の最大の意義は話題提供者の話題のユニークさと思います。左翼多数派に対しても問題を投げかけるものでした。それは、よくある市民運動の学習会とは一線を画します。そのような講座を開くことができたということだけで十分評価に値すると考えます。どこでも運動を広げることが課題としてあがっています。連続講座の問題意識は、広げたい人々、即ち既存の左翼に距離のある人々にも届きやすい内容と思います。
一方で長所と短所は表裏です。この特徴故に広く問題意識の共有が難しいと言えます。運動を広げることが課題と言いながらも、求められているものは自分達の忠実な継承者ではないかと感じることがあります。そこから逸脱した自分達の問題意識で語る人々は中々認められません。古い有名人が少し良いことを言えば、それだけで絶賛されます。しかし、優等生以外の若手中堅には辛口の評価というダブルスタンダードを感じます。
極端な話をすれば、五五年体制の左翼革新の復興が私達の目的ですと開き直る人がいたら、彼らが彼らでやっていくことを否定はできません。もし、それが市民全体の道であると全体利益にすり替えるならば、その欺瞞と傲慢は糾弾しますが。

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