2016年5月13日金曜日

東急不動産FJネクスト不買運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
東急リバブル東急不動産FJネクスト不買運動を優待しよう。東急リバブル東急不動産はマンションだまし売りで評判が悪い。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト不買運動』枕石堂)。
東急リバブル東急不動産は不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。上層部の指示がないのにマンションだまし売りしても誰も得しない。リスクを冒して得もしないことをする訳がない。言い逃れもいい加減にすべきである。
FJネクスト問題は、迷惑勧誘電話から始まっている。強烈な迷惑勧誘電話で強烈に利益を得て金の亡者になる。マンション建築では住民が反対しようが利益の為なら強引に工事をする。株価も上げる為に迷惑勧誘電話でさらに利益を上げようとする。FJネクスト迷惑勧誘電話を徹底的に反対すべき。
自社のリソースを充分吟味して実現可能なターゲットかどうかギリギリの判断をする。それが経営トップの仕事である。現場の実力から乖離した目標を立て、現場に必達目標として押し付けるだけならば、どのような無能でも経営トップが務まる。会社の実力以上の成果を強く求められて仕方なく、法律違反でもバレずに上手く行ってる時は上層部の手柄になる。バレた時は現場一個人の独自判断で責任も負わされる。指示待ち族は駄目で自主的に行動しろということはこのためか。
東芝しかり、三菱自動車しかり、不正が表にでる点で、まだ世の中にも正義が存在する。不正をしたならば没落は当然である。
金持ちはタックスヘイブンでほとんど税金を払わず、一般庶民は重税にあえぐ。これは、大正〜昭和初期の日本と同じ。安倍が公約していた、昔の「日本を取り戻す」ことが出来たことになる。

江東区常磐の水門工事でコンクリート1トンが落下し、死者が出た。建設工事の事故が相次いでいる。同じ江東区の大京ライオンズマンションも外壁落下事故が起きた。建築は事故が起こることを前提に考えなければならない。FJネクストのガーラ木場新築工事のような境界スレスレの高層マンション建設は危険であり、悪質である(林田力『FJネクスト住環境破壊』枕石堂)。希望のまち東京in東部は境界スレスレのマンション建設の規制を求める陳情を江東区議会に提出した。

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