2016年4月25日月曜日

株式会社エフ・ジェー・ネクスト不買運動

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
株式会社エフ・ジェー・ネクスト不買運動を優待しよう。株式会社エフ・ジェー・ネクスト不買運動で検索しよう。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト不買運動』Amazonキンドル)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する悪質マンションである(林田力『FJネクスト住環境破壊』アマゾンKindle)。
FJネクストの厚顔無恥には呆れるばかりである。FJネクストは消費者や住民の痛みを知らない。悪徳不動産業者の抵抗と無反省は消費者の斜め上を行っている。悪徳不動産営業は醜い人間である。精神根性が腐っている。林田力『FJネクスト不買運動』(アマゾンKindle)は、消費者の権利尊重に無自覚な悪徳不動産業者と、それを支える悪徳不動産営業の無責任を教えてくれる。
投資用ワンルームマンションは風俗を乱す。入居者が近隣の迷惑になっている。夜中まで飲み歩いて帰ってきたらいつまでもギャーギャー五月蝿い。FJネクストには似合いの住民であるが、住宅地には相応しくない。
新築ワンルームマンションは受け取った時点で買値の80%(中古価格)になり、築25年で無価値になる。人口減少が続き都市集住に伴い持ち家志向も薄らぐため、土地の価格が下落(年1%なら25年で78%)する。従って、5000万(土地3000万家2000万)の分譲マンションは、25年後の評価では2500万以下になる。
どうしても不動産購入を考えるならば築25年の家をキャッシュで購入する選択がある。耐震基準がUPした1981以降に建てられた家は既に築30年を超えている。
悪徳不動産営業は消費者を下に見ている。少しばかり不動産の知識があるからという、ただそれだけの理由で。不動産業も消費者あっての商売、つまりはサービス業。消費者と同じ目線で考えられない業者は、即座に願い下げである。

希望のまち東京in東部は江東区東陽の希望のまち東京in東部事務所でワーキングプア勉強会を開催した。一回の勉強会では話が尽きず、5月7日2時から5時まで第2回勉強会を希望のまち東京in東部事務所で開催する。
勉強会で印象的な話は、Twitterなどでは安保法制反対よりも若者の貧困問題の方が反響が大きいということである。

吉野健太郎が危険ドラッグ犯罪で有罪判決
https://youtu.be/OcGkFjtpKy8
危険ドラッグは有害である。危険ドラッグにも効用があるとの指摘は虚偽である。危険ドラッグに鎮痛効果はない。がん細胞を攻撃する薬理効果もない。いかなるケースでも危険ドラッグは正当化できない。

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