2016年2月14日日曜日

FJネクスト不買運動公式HP

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクスト不買運動公式HPを見てみよう。投資用ワンルームマンションの電話営業は限定された商品を売るため、相場観や戸建て、土地の専門知識が身につかない。マンション投資の勧誘電話は間違いなくあなたを騙す目的である。

東急不動産FJネクスト迷惑電話
http://book.geocities.jp/hedomura/fjnext.html
FJネクスト住環境破壊は悪質2/2
https://youtu.be/S2QHhyXKt7U
FJネクストTOAライブ反対運動2/3
https://youtu.be/K7D1NE3mYhY
FJネクスト住環境破壊・型枠立込2/4
https://youtu.be/YrUE-2uYG2w
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』 PV
https://youtu.be/9dCCJdH0jw4
東急不動産ブランズシティ久が原問題
https://youtu.be/GudxvMzcZ70
林田力『東急不動産だまし売り裁判』スライドショー
https://youtu.be/Mb2miOQqp6I

議論しようにも薬物中毒者は頭がやられてるからできない。悲惨である。結局薬物は人の脳を駄目にするという生きる証拠になるだけだった。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。Googleで「吉野健太郎」と入力すると候補に「吉野健太郎の卑怯なTwitter」が表示される。

『誰も知らない』は無戸籍児の問題を描いた映画である。実話を出発点とした作品である。豊かとされる日本に存在する貧困と格差の悲惨な現実を明らかにした恐ろしい作品である。
この作品の恐ろしい点は、いかにもという悪人が出てこないことである。子どもを学校に行かせず、最後は捨てる母親はとんでもないが、悪い人には描かれていない。東急不動産だまし売り裁判を出発点とした私にとって東急リバブル東急不動産のような社会悪を潰すことが問題意識の中心である。貧困問題においても吉野敏和のゼロゼロ物件業者のような貧困者を搾取する社会悪である貧困ビジネス批判に注力した。実際に吉野敏和のグリーンウッドは消費者の批判で廃業した。そのような悪が見えにくい問題に深刻さを覚えた。
映像作品の限界は臭いを伝えられないことである。暴力的な作品が人殺しに爽快感を与えかねないという批判があるが、それも血の臭いを伝えられず、現実に存在する不快感を与えられないためである。
本作品では水道を止められ、洗濯できず、風呂にも入れないという悲惨な状況に陥る。臭いを伝えられない映像作品で、どこまで深刻さを伝えられるか腕の見せどころである。映画では肌についた汚れなどによって、それが伝わるようにしている。

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