2016年2月25日木曜日

FJネクストのブラック企業診断

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクストはブラック企業か。消費者や住民にブラックな企業は社員にもブラックである。マンションだまし売りの東急不動産はグループ企業の東急ハンズで過労死が起きた(林田力『東急ハンズ過労死』アマゾンKindle)。
ワンルームマンション投資はマイナスである。マイナスにマイナスを足してもマイナスにしかならない。マンション投資は消費者を凍死させる。
FJネクストは迷惑電話や悪質マンション建設を繰り返している(林田力『FJネクスト境界スレスレ』アマゾンKindle)。だから「嘘つきの機会主義者」という評が定着する。迷惑電話や悪質マンション建設が野放しということが異常である。まともな組織とは言えない。
迷惑電話や悪質マンション建設のFJネクストは、全てにおいてレベルが低いに違いないため、そのような組織で働くことは成長の機会を放棄するのと同じである。

重い荷物の運搬で椎間板ヘルニアになったとして、元トラック運転手の女性が、運送会社に損害賠償を求めて提訴した。

自分のやりたいことを訴えるということは素晴らしいことです。論者の問題意識も、そこにあったために提言したものと理解しています。自分達の問題意識、自分達のやりたいことを考えた場合に五五年体制の左翼革新からは外れているという点に気付きます。
現役世代の問題意識から外れている、とうに崩壊した五五年体制の問題意識を継承しろなどと説教することは筋違いです。社会主義者の先人の努力に思いを馳せるなどということでは自分達のやりたいことから遠ざかるばかりです。
問題は、それを既存左翼革新が直視し理解できるかという方でしょう。論者の「理解しろ」との魂の訴えも、そこにあると理解しています。

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