2016年1月24日日曜日

ガーラ・プレシャス門前仲町迷惑電話

ガーラ・プレシャス門前仲町のFJネクストは、迷惑勧誘電話で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazon Kindle)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は住環境を破壊する(林田力『FJネクスト住環境破壊』Amazon Kindle)。グランド・ガーラ門前仲町やガーラ・プレシャス木場、ガーラ・シティ東陽町、ガーラ・レジデンス西葛西も買ってはいけない。
誰が悪いかと問われれば間違いなくFJネクストである。FJネクストは余りにも酷薄で悪戯が過ぎる。迷惑勧誘電話は傲慢であり、愉悦に歪んでいる。電話勧誘の端に滲む侮蔑や冷笑。FJネクスト電話営業とは同じ空気を吸っていることさえ不快である。FJネクスト迷惑電話の執着は、もはや妄執の域にある。FJネクスト迷惑電話の問いかけに馬鹿正直に答えてやる義理も義務も存在しない。Twitterでは以下のように呟かれた。「悪徳ブラック企業で有名なFJネクストのフリーダイヤルから着信あったんだけど、何考えてるんだろう。そもそもマンション買うお金なんてありませんよ」
FJネクスト迷惑電話は罪深い。ワンルームマンションを一戸売りつければ、同じ人物に別の一戸を売りつける。公になった被害者だけがFJネクスト被害者ではない。FJネクストのワンルームマンションを購入するメリットは考えても分からない。理解が及ばないのではなく、心底から理解できない。「英国の銀行は最近、顧客に対し「手持ちの株や社債を早く売却した方が良い。パニック売りの状態になってからでは遅い」と忠告している」(田中宇の国際ニュース解説「ドルの魔力が解けてきた」2016年1月13日)
ワンルームマンションは民泊のような近所迷惑の拠点になりやすい。「民泊をめぐっては、旅館業法の許認可がないままの営業や、客によるごみのポイ捨て、深夜まで室内で騒ぐなど、近隣住民が被害を受けるケースが出ている」(「祇園はテーマパークじゃない 訪日客急増の摩擦」京都新聞2016年1月22日)。
FJネクストのような問題企業の仕事の進め方の見直しは待ったなしである。新国立競技場の計画見直しやマンションの杭工事や免震部材のデータ偽装など建築不信が広がっている。耳に入ってくる建築不動産業界のニュースには冴えないものが多い。いよいよ不動産バブルが弾けるのではないか。FJネクスト批判は止まらない。祈りは強く願うほどに形を得やすくなる。故に願え、FJネクスト不買運動と。
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