2015年11月7日土曜日

ガーラ・プレシャス東麻布と危険ドラッグ

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場は住環境を破壊する(林田力『FJネクスト反対運動』Amazonキンドル)。FJネクストのマンション建設工事の振動は、規則性のない縦とも横ともつかない恐ろしい動きに増幅される。FJネクスト不買運動は加えられた危害を容易に忘れることはない。
合法だから住環境を破壊しても問題ないと開き直るFJネクストは危険ドラッグを合法ハーブと称して販売する吉野健太郎などの危険ドラッグ犯罪者と同じメンタリティである。危険ドラッグ犯罪者の目には人殺しが宿っている。心の歪んだ危険ドラッグ犯罪者には時間をかけて再教育する必要がある。
https://www.youtube.com/user/tokyufubai/
『機動戦士ガンダム・サンダーボルト』6巻は南極大陸の戦いである。連邦側の視点が中心である。戦友の戦死など戦争の過酷な現実が描かれるが、どうしても連邦兵はピクニック気分で戦争しているような軽さを感じてしまう。それに比べるとジオン兵は背負っているものが重い。宇宙世紀ガンダムでは連邦は腐敗組織と描かれるが、本書でも連邦よりもジオンに感情移入したくなる。
カルト教団が敵という点が現代の作品らしい。ファースト・ガンダムでは宗教性は希薄であった。当時は冷戦であるが、冷戦終結後は宗教紛争が深刻化した。未来を描くSF作品であっても現代社会を反映している。カルト教団が仏教系である点はオウム真理教事件を踏まえれば十分に考えられる。

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