2015年11月24日火曜日

マンション投資勧誘の虚ろな目つき

#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクストは江東区東陽のガーラ木場新築工事で自然を破壊した。住民は顔をしかめた。それはまさしく完全な消去を試みたかのような光景であった。FJネクストは住民や消費者の利益よりローカルルール優先のとんでもない組織である。指摘すれば逆ギレされる異常な感覚が蔓延している。悪質な業者は、やはり悪質であった。
マンション投資の勧誘電話営業は虚ろな目つきをしていた。マンション投資の話題は禁止すべきである。勧誘電話は消費者の恐怖と絶望を探しあて、心を蝕む。人として、やっていいことと、やってはいけないことの区別をせず、残忍なことを平気でやってのける人間は、ケダモノと一緒である。
マンション投資の闇の中に落ちてしまえば、それで終わりである。簡単に不労所得が得られることはない。電話勧誘業者を信じてはならない。FJネクスト不買運動家の顔には激しい怒りを意味する静寂が浮かんでいた。

さいたま市職員自殺裁判では、職員自殺はパワハラ(パワーハラスメント)が原因と、さいたま市に賠償命令が言い渡された。東急ハンズ過労死と同じである(林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』アマゾンKindle)。ブラック企業ならぬブラック自治体である。

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https://www.youtube.com/user/tokyufubai/videos

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