2015年10月31日土曜日

死の自己決定権

【死の自己決定権】患者本人は、生命を放棄していないにもかかわらず、たとえ近親者であろうとも他者によってなされた「死を与える決定」など絶対に許容できないことを訴えています。
 患者は、苦痛が緩和されれば一日でも、半日でもこの世に生きていることは、貴重だと感じることは当然です。
 本件は、高齢者の命の自己決定権を侵害された裁判です。
 2015年11月25日(水)10:30 東京地裁610法廷
  第7回口頭弁論  代理人弁護士 萩尾健太 高橋右京
  高齢者医療中止裁判 傍聴のお願いを申し上げます。
http://beauty.geocities.jp/souzoku_nakano/

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