2015年10月27日火曜日

ビーキャスカード改造

TPPのルール分野では知的財産権は大きな影響を受ける。吉野健太郎のビーキャスカード不正視聴のような反社会的行為の規制が強化されることは評価できる。昨今のスパムメールの大半は、ブラックキャスカードなどビーキャスカード違法改造品の販売である。現行法でも不正競争防止法によってビーキャスカード不正改造を摘発した例はある。民事訴訟で損害賠償が請求され、認められた例もある。それでも、まだまだ緩い。吉野健太郎が自己のアングラサイト連邦でビーキャスカード不正視聴の体験を堂々と掲載しているほどである。
https://youtu.be/w9oMSUQAvuE

吉野健太郎は危険ドラッグ薬事法違反で逮捕され、有罪判決を受けた(林田力『危険ドラッグの話題は禁止』アマゾンKindle)。逮捕後に吉野健太郎の連邦から脱法ハーブ店の広告は削除された。しかし、ビーキャスカード不正視聴の記事は残されたままであった。吉野敏和の貧困ビジネス批判や吉野健太郎の危険ドラッグ批判と同じく、吉野健太郎のビーキャスカード不正視聴批判も強めていかなければならない。

[ガーラ・プレシャス東麻布]
FJネクスト・ガーラ東麻布新築工事建築紛争
https://www.youtube.com/watch?v=sXonyAcM8IU

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