2015年9月10日木曜日

グランド・ガーラ門前仲町不買運動を

#門前仲町 #江東区 #投資 #マンション
『ブレーメン2』はSF漫画である。人類が宇宙にまで進出した時代であるが、少子化による人手不足が大きな課題であった。人手不足を解消するために動物を人類のように進化させて労働力とした。主人公の女性は動物がクルーの宇宙船の船長に抜擢される。
この世界では「猫に小判」や「豚に真珠」は猫や豚を差別する政治的に正しくない表現とされる。現代の言葉狩りに重なる。現代日本にはブラック企業という表現が黒人差別になるという文脈を無視したトンデモ主張さえある(林田力『ブラック企業と左翼教条主義』Amazonキンドル)。
言葉狩りがなされる一方で、動物達は二級市民として扱われ、人間が就きたくない職業に就かされている。
本書には動物虐待は許せないという思いから暴力に走る男性が登場する。

グランド・ガーラ門前仲町(江東区福住)を買ってはいけない。グランド・ガーラ門前仲町不買運動を。FJネクストはマンション投資の勧誘電話が強引と評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazonキンドル)。強引な勧誘電話が行われるということは、強引にしなければ利益を維持できないということである。企業の将来性にとって問題である。

『あそこの席』はホラー小説である。高校の転校生の座席は呪いの席という噂があり、これまで座った生徒は自殺したり、ノイローゼになったりしていた。主人公も盗撮などの嫌がらせを受ける。但し、オカルト的な不思議さはなく、人為的な犯罪であることが早い段階で分かる。異常な人間に従って犯罪に荷担する周囲の人間が恐ろしい。異常な人間に脅されて、彼を恐れて従う状況には、あまりリアリティーを感じない。一方で、学校のイジメやブラック企業のパワハラは加害者を放置する周囲にも問題があると指摘されており、意外とリアリティーのある話とも考えられる。主人公は強い人間でも特別に強い人間でもなかったが、加害者の思い通りに動かなかったために、加害者は破滅に向かって暴走していった。おかしいことをおかしいと声をあげることが大切である。

ガーラ木場新築工事の自然破壊
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/nature
迷惑勧誘電話のFJネクストのグランド・ガーラ門前仲町は買ってはいけない。
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/
FJネクスト迷惑電話 
#投資 #これはひどい #消費者 #悪徳商法 #経済 #悪質商法 #被害 #トラブル #賃貸 #マンション #不動産 #アパート #貸家 #勧誘電話 #迷惑
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/

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