2015年8月29日土曜日

FJネクストと危険ドラッグ

#危険ドラッグ #危険 #ドラッグ #脱法ハーブ
FJネクスト(エフ・ジェー・ネクスト)と危険ドラッグ(脱法ドラッグ、脱法ハーブ)売人のメンタリティは共通する。FJネクストは迷惑勧誘電話も住環境破壊も法律に違反していないと主張する。法律に違反しなければ何をしてもいいのか。それは危険ドラッグを合法ハーブと主張する吉野健太郎のような売人と変わらない。吉野健太郎は危険ドラッグ販売による薬事法違反で福井地方裁判所から有罪判決を受けた(林田力『危険ドラッグの話題は禁止』AmazonKindle)。薬物犯罪は再犯率が高い。
FJネクストはマンション投資の迷惑電話で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』AmazonKindle)。赤羽橋のガーラ東麻布新築工事や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界線ギリギリに高層マンションを建設する非常識な計画である。マンション投資は知れば知るほど消費者にメリットのない仕組みと分かる。FJネクスト問題の周知徹底が急務である。
FJネクストの迷惑電話や住環境破壊のマンション建設には呆れるが、消費者や住民に甚大な被害が生じるので、「好きにしろ」とは言えない。
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/lawFJネクスト迷惑電話 
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