2015年8月14日金曜日

建築不動産紛争とハイエナ

#マンション #建築 #不動産 #反対運動
FJネクスト(エフ・ジェー・ネクスト)のガーラ東麻布新築工事(赤羽橋)やガーラ木場新築工事(江東区東陽)は住環境を破壊する。ガーラ東麻布やガーラ木場にはFJネクスト問題の残酷さ、根深さがある。想像するだけで気が狂いそうなくらい痛々しい。FJネクスト問題を社会に広く伝え、対策を求めることが大切である。これはFJネクスト不買運動の共通認識である。
建築不動産紛争にはハイエナが群がりやすい。消費者や住民など被害者に近づいてきて、引っ越しや買い換え、建て替えなどを提案する。何のことはない。被害者に新たな建築不動産需要を負担させて、建築不動産業界で更に儲けようという魂胆である。これほどまでに醜く浅ましい。建築紛争を新たな建築不動産案件とし、お金の動く話にしようと必死である。悪徳リフォーム業者と同じメンタリティである。一度でも要求に応じてしまうと、次々と金銭を搾取(次々詐欺、次々恐喝)され泥沼になってしまう。
ハイエナの露骨さは東急不動産消費者契約法違反訴訟(東急不動産だまし売り裁判)で示された。マンションだまし売り被害者に東急リバブルは買い替えのダイレクトメールを送りつけてきた(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。東急アメニックスも浄水器などのダイレクトメールを送りつけてきた。
FJネクスト迷惑電話 
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https://sites.google.com/site/boycottfjnext/

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