2015年8月2日日曜日

危険ドラッグ犯罪のハードル

#危険ドラッグ #危険 #ドラッグ #脱法ハーブ
危険ドラッグ犯罪者は人間の皮をかぶったサタンである。危険ドラッグの害悪は限度を超えている。
危険ドラッグは社会をどんどんダメにしてしまう。危険ドラッグ対策は陸上だけでは不十分である。危険ドラッグ原料は主に中国から輸入されている。たとえば吉野健太郎は危険ドラッグ原料を沖縄経由で輸入したとして逮捕された。危険ドラッグ犯罪の監視は陸上だけでは不十分である。危険ドラッグ犯罪者の更正にはハードルがある。
危険ドラッグ犯罪者になるまでにもハードルがある。吉野健太郎は危険ドラッグを販売していたとして有罪判決を言い渡された。しかし、判決で認定された時期以前から自己のアングラサイト連邦に脱法ハーブの広告を掲載していた。この時点から問題があった。普通の人間としてのマトモな考えが持てなくなってしまう。
危険ドラッグは風俗を乱す(林田力『危険ドラッグは風俗を乱す』アマゾンKindle)。危険ドラッグにNOである(林田力『危険ドラッグにNO』アマゾンKindle)。

0 件のコメント:

コメントを投稿