2015年7月4日土曜日

東急不動産前社長コンプライアンス違反

#東急不動産 #東急不買 #東急不買運動 #東急
東急不動産ホールディングスは三枝利行・東急不動産前社長にコンプライアンス規定違反があったと社内調査委員会から報告されたと発表した。社長自らコンプライアンス違反とは、東急不動産だまし売り裁判や東急不動産係長脅迫電話逮捕事件が起きる訳である。ろくでもない企業のように聞こえる。次は何が明らかになるだろうか。
しかも、三枝利行前社長のコンプライアンス規定違反発覚は、東急不動産の自浄能力を示すものではない。社内の権力闘争に過ぎないと指摘される。
顧客不在の姿は東急不動産だまし売り裁判の消費者無視に重なる(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。東急リバブル東急不動産のマンションだまし売りを正当化する理由はない。東急リバブル東急不動産は東急不動産だまし売りによって消費者の人生が台無しにならないように、できる限りのことをしなければならない。東急リバブル東急不動産には素直に過ちを認めて、謝罪してほしかった。謝罪せずに、いつまでも、逃げ回るわけにはいかない。

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