2015年7月22日水曜日

福島みずほ下町応援団

福島みずほ下町応援団がムーブ町屋で開催された。会場からの声には、党首として闘っていただきたいとの声も出た。
福島みずほ決意表明。下町の勢いが爆発した。鉄面皮と戦争法案という言葉が国会で削除要求を受けた。昔の社会党議員も言っていた。今の政治は小さい。ホワイトカラーエグゼプションは二十四時間三百六十五日働かせる法律である。痛みが分からない。安部政権の言葉の使い方はアウシュビッツの「労働は人を自由にする」を連想する。違う現実を見させる。パワハラ政権、洗脳内閣である。よく「この道しかない」と言うが、違う道を選びたい。DVで痛め付け、違う選択をできなくしている。
ナチスドイツの政権獲得前夜と似ている。戦争する社会は自由と民主主義を抑圧する。削除要求は深刻である。私が仮に応じたら、戦争法案との言葉が使えなくなる。言葉狩りになる。
何か変という声を広げていく。人の痛みや悩みや苦しみを考えない。仲間以外の人を人と思わない。集団的自衛権は殺人の共同正犯をする話である。誰が考えても違憲である。違憲を合憲と言うために論理が支離滅裂である。何かと、日本人の命を守ると言うが、個別的自衛権の話である。憲法を変えさせないために頑張る。地べたで頑張っている人々を仲間にする。

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