2015年6月5日金曜日

東急不動産だまし売り裁判と尼崎市長洲西通

#東急不動産だまし売り裁判 #尼崎市 #マンション #開発
兵庫県尼崎市長洲西通1丁目10番の開発問題は東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)を連想させる。東急不動産だまし売り裁判は東急リバブル東急不動産が不利益事実を隠して新築分譲マンションをだまし売りし、消費者契約法違反で売買代金返還となった事件である(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。この東急不動産だまし売り裁判は東急不動産が近隣住民との約束を無視したことが問題である。長洲西通の開発問題ではブロック内の土地所有者が一人が土地を売却する意思がなく、地区計画に同意する意思がないと表明している。これを無視してプロジェクトを進めるならばトラブルになるだろう。看板は表向きの話で、裏では話がついているなどと虚偽の説明で稟議を通すようなことがあるならば問題である。東急不動産は非常識を非常識と思えないような人間ばかりであった。
東急不動産のマンション建設工事は、まだ寝ている住民も起こしてしまう。東急不動産の工事騒音には耳が痛くなる。

兵庫県尼崎市長洲西通1丁目10番の開発は要注意である。この場所はJR尼崎駅南口から歩いていける場所にある。この敷地の大部分は茶褐色のお風呂の天然温泉施設「金の泉 天然温泉 あま湯」が占めていたが、閉館した。他にも駐車場やビルなどがあった。

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