2015年6月22日月曜日

ガーラ新築工事の圧迫感

#迷惑 #投資 #マンション #反対運動
エフ・ジェー・ネクストのガーラ東麻布新築工事やガーラ木場新築工事は隣地との間の僅か五十センチメートルのところにマンションを建設するエフ・ジェー・ネクストの非常識を批判できる。近隣住民の圧迫感は甚大である。ガーラ東麻布では住民反対運動の旗が破壊される嫌がらせも起きている。近隣対策屋は不利な質問をさせなくする。不利な質問には答えず、スルーする。
エフ・ジェー・ネクストのマンションはガーラ・プレシャス木場やガーラ・シティ東陽町など投資用マンションであることも問題である。投資用マンションは風俗を悪化させる。住民無視の上に建設されたマンションを購入すべきではない。
エフ・ジェー・ネクストは傲慢になるべきではない。住環境の悪化は地域社会全体の問題である。住環境悪化の悪循環は断ち切るべきである。エフ・ジェー・ネクストのマンション建設反対運動は人間らしい生活を取り戻すための闘いである。
エフ・ジェー・ネクストの思惑通りにマンションが建設されればどうなることか。心底恐ろしい。引き返すならば今である。
マンション投資は危険である。支出が賃料を上回れば、内装や共用部分などの維持管理ができなくなる。ローン組んでいれば築10年も立てば、必ずと言っていいくらい持ち出しになる。無借金ですら立地や空室率などにもよるが、1%回ればいい方である。
物件を処分しようにも利回りが低く、空室リスクが高いから投資家は手を出さない。その物件はほどなく管理者不在となり、管理放棄された荒れるにまかせた物件へと変化する。当然大家は破産状態で競売物件となるが、買い手不在。他の商売と同じで、収支を無視しての賃貸経営はできない。

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