2015年5月16日土曜日

ブランズシティ久が原は不吉

#東急不買 #東急不買運動 #東急不動産 #大田区
東急不動産の分譲マンション建設計画ブランズシティ久が原(東京都大田区鵜の木)は住環境を破壊すると住民から批判されている(林田力『ブランズシティ久が原伐採』アマゾンKindle)。東急不動産のマンション建設は周辺住民にとって暴力的ですらある。東急不動産は住民をなめている。住民をなめる企業に未来はない。
東急不動産の住民イジメは剥がれかけたカサブタを剥がしては、また新たなカサブタを作ることに夢中な偏執狂のようである。悪徳不動産業者は、つまらない一言で物事をややこしくしてしまう才能がある。東急不動産をのさばらせるならば、やるやると言いながら何もやらない企業に得をさせてしまう。
『東急不動産だまし売り裁判』は風に鳴る風鈴のように清々しい響きを奏でる。『東急不動産だまし売り裁判』を読み返すと蘇生したような気持ちになる。
ブランズシティ久が原は不吉である。ブランズシティ久が原は地上12階地下1階の悪名高い地下室マンションである。実質13階建てであるが、13という不吉な数を誤魔化している。『13日の金曜日』や『ゴルゴ13』は有名である。
このような姑息な歪曲は東急不動産の十八番である。東急不動産だまし売り裁判は不利益事実隠しであった(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。ブランズシティ守谷では住民反対運動を起こされ、ブランズシティ守谷で検索すると反対運動のホームページが上位に表示されるようになった。すると東急リバブル東急不動産はブランズシティ守谷ではなく、ハッピー守谷を宣伝に使うようになった。

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