2015年5月18日月曜日

ファンタジー書評

#林田力 #東急不動産だまし売り裁判 #ファンタジー #書評
林田力『東急不動産だまし売り裁判40ファンタジー書評』(アマゾンKindle)はファンタジー書籍の書評を中心とする。
林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』のプロモーションビデオがYouTubeに掲載された。
東急不動産係長脅迫電話は胃を締め付けられるような恐怖である(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』アマゾンKindle)。
「いちばん上手な嘘は、できるだけ真実を話すことだとかつて教えられた。知られたくないところだけを省略すればいい」(『ラットランナーズ』87頁)。東急不動産だまし売りは、まさにこれであった。
東急不動産回答文書を読んでも質問の回答は得られない。疑問が増えるだけである。悪魔に魂を売ったような人間ばかり。そのくせプライドだけは一人前。マンションだまし売りしている人間ばかりなのに笑わせる。最低営業である。客の事など考えてない。自分さえよければいい。営業としてというより人として最低である。

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