2015年5月17日日曜日

林田力・東急不動産だまし売り裁判

#東急不買 #東急不買運動 #東急不動産 #東急リバブル
東急不動産だまし売りは一日がかりで並べたクリスマスのご馳走を並べ終えた瞬間に卓袱台返しされたくらいの衝撃であった。法よりも金儲けを優先する大馬鹿共。その結果が東急不動産だまし売り。あってはならないことを平気で起こして無反省。体育会系的村社会掟が幅を利かした結果が、この有様である。何回も改善出来る機会がありながらできなかった暴力野球部程度の組織である。
悪徳不動産営業は何をやらせても滅茶苦茶にするだけである。悪徳不動産業者は言葉尻を捉えた混ぜ返ししかしない。悪徳不動産業者の世界は、うんざりするほど薄汚くて頑迷である。悪徳不動産営業は汚れ、歪み、ひねくれている。悪徳不動産営業は胡散臭さがプンプン漂っていた。悪徳不動産営業は、いつになったら知性が芽生えるのか。偉そうに超上から目線で人をバカにするところに吐き気がする。最低の輩から言われたくない。
東急不動産だまし売り裁判における東急リバブル東急不動産は最低の企業であった(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。ブランズシティ久が原伐採などを見ると、それは今でも少しも変わっていない(林田力『ブランズシティ久が原伐採』アマゾンKindle)。住民から発せられた言葉を東急不動産は受け止める義務がある。組織がまともで、その構成員が社会の未来を考えているならば、東急不買運動の主張は必ず取り入れられる。

0 件のコメント:

コメントを投稿