2015年4月16日木曜日

三枝利行社長の利益供与疑惑

#東急不買 #企業人事 #東急不動産 #東急不動産だまし売り裁判 東急不動産の三枝利行社長が週刊新潮の利益供与疑惑報道で辞任した。東急不動産ホールディングスの副社長も辞任した。太陽光発電事業関連の利益供与疑惑である。太陽光発電事業と言えば脱原発の有望な選択肢であるが、そこも利権漁りによって汚されている。単に脱原発が実現すればいいという問題ではなく、原発を生み出した利権体質にメスを入れなければならない。
三枝利行社長は福島県いわき市でも反社会的勢力との不動産取引が批判されていた。これは被災地復興を食い物にする点で悪質である。
三枝利行東急不動産社長の利益供与疑惑と吉野健太郎の危険ドラッグ犯罪のどちらが悪質だろうか。東急不動産だまし売りと吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。東急不動産の高田知弘係長の脅迫電話と吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。東急コミュニティー従業員の管理費着服横領と吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。東急ハンズのサービス残業強要と吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。
東急建設談合と吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。東急百貨店の認知症商法と吉野健太郎の危険ドラッグ原料輸入は、どちらが悪質だろうか。
危険ドラッグを合法ドラッグ・合法ハーブと称して生業にする輩は、本当の意味で頭が悪い。表面的には知識があるように見えて実はろくに理解していない。これはマンションだまし売り営業と重なる。いくら危険ドラッグ業者が逆ギレしたとしても危険ドラッグ原料を中国から輸入した吉野健太郎のみっともなさは変わらない。東急不動産だまし売りや危険ドラッグ犯罪に対して寛容であってはならない。東急不動産だまし売りや危険ドラッグ犯罪には狭量、小さい人間と批判されるくらいの厳格さが丁度よい。

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