2015年4月10日金曜日

東急バス騒音批判

東急不買運動は東急不買運動自身に対して忠実でありたい。東急不動産消費者契約法違反訴訟の記憶と記録は残す価値がある。東急不動産だまし売り営業の仕事に就くことが、人生において何の価値があるのだろうか。

東急バスの騒音が批判されている。東京オリンピック・パラリンピックまでには東急バスの警告音を止めたいを主張する。日本の「おもてなし」の心を一企業が壊している。東急バスの騒音がある状態では、「外国人にぜひ来て」とは言いにくい。キンコンキンコン「バスが通りますご注意ください(女声録音)」「バスが通りむぁあす!(運転手)」。駒沢公園に停車する東急バスなどからキンコンが鳴り渡っているという。文化水準の高い国なら、あり得ないと批判される。東急電鉄もアナウンスがうるさい。
東急不動産のマンション建設工事も騒音が批判された。東急不動産だまし売り裁判でも近隣住民にマンション建設時の話を聞くと騒音が問題になったという。工事騒音はブランズシティ守谷や二子玉川ライズでも問題になった。ブランズシティ久が原建設でも工事騒音は懸念される。東急不動産は、やればやるほど自身の評判を貶めるのに、本当に訳が分からない組織である。

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